日本語
Ja
English
En
ログイン
ホーム
ニュース/記事
展覧会
マップ(β版)
展覧会検索
ログイン
facebook
Instagram
X(旧Twitter)
YouTube
LINE
メールマガジン
Tokyo Art Beatとは
展覧会情報の掲載
広告・タイアップ記事
よくある質問
プライバシーポリシー
利用規約
ホーム
/
展覧会・イベント
/
「時代の風景・時代の肖像+++」
終了した展覧会・イベントです
[画像: ズルキフリ・マハムード「SONICreflection」2016年]
「時代の風景・時代の肖像+++」
福武ハウス
フォローする
○
ブックマーク
0
○
行った
1
終了しました
SHARE
アーティスト
アマンダ・ヘン、Chim↑Pom from Smappa!Group、潘逸舟、ヒルミー・P・スパドモ、インディゲリラ、カンチャナ・グプタ、近藤亜樹、森万里子、森村泰昌、パナパン・ヨドマニー、ズルキフリ・マハムード
ベネッセアートサイト直島では、1998年に中国出身の蔡國強が「文化大混浴―直島のためのプロジェ クト」をベネッセハウスで完成させ、2016年からはシンガポール・ビエンナーレにベネッセ賞を移行させるなど、活動の最初期からアジア地域のアートに着目し、アーティストとの交流や作品の収集を重ねてきました。本展では、第12回ベネッセ賞を受賞したアマンダ・ヘンの写真作品や、これまであまり展示されることのなかった主要な所蔵作品等を紹介しています。これらの作品は、「1970年」、「バブル経済期」、「スクラップ&ビルドと都市化」といった、ある時代社会を色濃く反映するものから、より個人的な時代体験、世代間の差に言及するもの、あるいは、その時々の最新技術や素材を用いて伝統や普遍的な精神性を表そうとするものまで、異なる時代やその変遷について様々な思索を促します。また、アーティスト自らの身体を用いた表現も特徴的で、大きな時代のうねりの中で「私」という個人的な存在を通して、個と社会の関係や表現の可能性を探る姿が注目されます。
今回の再オープンでは、2020年以降コロナ禍で公開日が限られていたこともあり、瀬戸内国際芸術祭 2022の開催時期にあわせて、潘逸舟(はん・いしゅ)が新たにこの場所のために制作した作品などを加えて再構成、さらに充実した内容になっています。異なる「時代」や「私と社会・環境」といったキーワードを通して作品群をみることで、私たちの生きる現代社会や自然環境、人間の生、さらには、ベネッセアートサイト直島の理念にある「よく生きる」について改めて考える機会になれば幸いです。
会場: アジア・ギャラリー
AD
スケジュール
2022年4月14日(木)〜2022年5月18日(水)
開館情報
時間
9:00 〜 17:00
備考
瀬戸内国際芸術祭2022会期中は無休
入場料
510円、15歳以下 無料
会場
福武ハウス
https://benesse-artsite.jp/art/fukutakehouse.html
住所
〒761-4402 香川県小豆郡小豆島町福田甲718-1
地図アプリで見る
アクセス
福田港より徒歩7分、土庄港より小豆島オリーブバス1時間「福田港」下車徒歩7分
電話番号
0879-62-9301
関連画像
各画像をタップすると拡大表示します
-
/5
0件の投稿
すべて表示
まだコメントはありません
評価・コメントを書く
#絵画・平面
#インスタレーション
#写真
一覧へ戻る
SHARE
AD
AD
...
まだコメントはありません