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<title>TAB イベント メディア - スクリーン: その他</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D085">
<title>「Shibuya 1000」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D085</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D085"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/D085-80" alt="poster for 「Shibuya 1000」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D085">「Shibuya 1000」展</a>
<br /> 渋谷駅にて  (渋谷、世田谷エリア) 

<br />(2008年10月03日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>「渋谷の1000」を見つめてみたら、こんなプロジェクトになりました。６月の副都心線開業を皮切りに、これから渋谷の姿は大きく変わり続けます。

変わり続けるまちで、変わらない魅力を見つけること。それこそ、私たちがこの「shibuya1000」で目指したことです。映像の渋谷、ファッションの渋谷、ひとのまち渋谷。様々な渋谷を、「1000」という切り口で、集めています。

渋谷で育った写真家、渋谷を目指す新進作家、渋谷で活躍するデザイナー。そして何より、渋谷で暮らし、渋谷を楽しむあなたが主役となれるような、そんなプロジェクトに育ってほしい。
私たちが1000という数字に込めたのは、そんな無限の可能性です。

会場：渋谷駅地下コンコース内　他
映像上映時間：7:00～21:00（予定）
入場料：無料（一部企画を除く）</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C4BD">
<title>港町往来ワンダララ計画09 プレイベント 「響き合う始まり」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C4BD</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C4BD"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/C4BD-80" alt="poster for 港町往来ワンダララ計画09 プレイベント 「響き合う始まり」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C4BD">港町往来ワンダララ計画09 プレイベント 「響き合う始まり」</a>
<br /> ZAIMにて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年10月07日 〜 2008年10月19日)</p>
<p>港町往来ワンダララ計画09は、横浜が開港150周年を迎える2009年秋に、世界の港出身のアーティストを招待し、国内のアーティストとともに、横浜港湾地区の生活空間のいくつかの場所に作品を展示／イベントを開催します。2008年10月、以下のようなプレイベントを開催します。「アーティストの国際ネットワーク」「移民と文化混合（ハイブリッド）」「パフォーマティブ」などがテーマです。横浜市の山の手に新しくできた隠れ家的ギャラリーにて行われます。

会場: 横浜 ザイムカフェアネックス

展示
以下の３つのテーマでの展示になります。

1. アーティストの国際ネットワーク
ビジュアルポエトリーのネットワークから国内外の作品
ジュリアン・ブレーヌ、足立智美、松井茂、田名部信、シア・リンネ、ヘレン・ホワイト

2. パフォーマティブ
パブリック性や空間をコンセプトとしたアーティストの写真やビデオ、インスタレーション
マリリン・アーセム、ジェイソン・リム、のぎすみこ、山岡佐紀子、丹羽良徳

3. 移民と文化混合（ハイッブリッド）
日系３世である在日韓国・朝鮮人のアーティストのデュオインスタレーション
裵淳玉（Bae Sunok）+嚴珠壽（Om Joosoo）

イベント
パフォーマンス　のぎすみこ「ひつじの散歩」+　DVDによる海外アーティスト紹介
10月12日（日）14:00-16:00
レセプションパーティ 18:00-

トーク+ディスカッション「ハイブリッド（交配）日本文化論」
10月13日（月/祝）15:00-18:00　参加費1500円
在日コリアンの詩について佐川亜紀氏が、モダニズム絵画としての日本画について野口玲一氏が、その研究語ってくださいます。その後で、参加者とともに、ディスカッションがあります。
司会、進行：アライ＝ヒロユキ
パネラー　佐川亜紀 (詩人、韓国／朝鮮詩研究、横浜詩人会)
野口玲一（文化庁芸術文化調査官、近現代美術史）
詳細：http://port-exchange-project.com/wordpress/?p=322

ワークショップ+パフォーマンス「やってみるポエトリーアクション～ジュリアン・ブレーヌを待ちながら～」
10月18日（土）- 19日（日）15:00-18:00　参加費：１日1500円、両日2500円
詩を、造型や音、パフォーマンスやアクションとして表現する、その超ジャンルな表現の魅力をご紹介します。生きることの姿勢との、そのパラレルな可能性を、国際詩のネットワーカー、ジュリアン・ブレーヌから学びながら、発見いたしましょう！作曲家でパフォーマーの足立智美氏にレクチャーしていただきます。
レクチャー：足立智美
パフォーマンス：足立智美、富士栄秀也、小野のんこ、谷川まり、山岡佐紀子
詳細：http://port-exchange-project.com/wordpress/?p=311

＊ワークショップ参加者募集（初心者歓迎）1日目はレクチャーを行い、2日目には実践的なワークショップを行います。ワークショップ希望、お問合せは[info@port-exchange-project.com] まで「お名前」「連絡先」「参加希望日」を添えてご連絡ください。</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1810">
<title>「私(鈴木伸一)が案内する… 横山隆一・手塚治虫 二人展」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1810</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1810"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1810-80" alt="poster for 「私(鈴木伸一)が案内する… 横山隆一・手塚治虫 二人展」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1810">「私(鈴木伸一)が案内する… 横山隆一・手塚治虫 二人展」</a>
<br /> 杉並アニメーションミュージアムにて  (武蔵野、多摩エリア) 

<br />(2008年08月26日 〜 2008年11月24日)</p>
<p>「横山隆一」と「手塚治虫」は、かたや“近代日本まんがの創始者”として、かたや“ストーリーまんがの開拓者”として作品を発表していましたが、実はお互いに尊敬しあい、交流を続ける関係でした。さらに、この二人のパイオニアの共通点として挙げられるのが“アニメーション”です。横山隆一は「おとぎプロ」、手塚治虫は「虫プロ」と、それぞれアニメ制作会社を自宅敷地内に作り、テレビアニメの草創期を牽引しました。その精神と多くの作品は今でも参考とすべきものが多く、キラ星のごとく輝いています。そして、この二人と共に“アニメーション”というキーワードで実際に仕事をしてきたのが杉並アニメーションミュージアム館長でもある「鈴木伸一」です。本企画展では、「鈴木伸一」が今までに無い“アニメーション”という視点から両巨人を紹介します。

-お絵かきワークショップ 「手塚キャラクターを描こう！！」
スペシャルワークショップとして、手塚治虫とともに長年アニメーションを作ってきた「小林準治氏」を講師に招いて、お絵かきワークショップ「手塚キャラクターを描こう！！」を開催いたします。アトム、レオ、ブラック・ジャックなどをうまく描く秘訣が分かるかも…。
開催日時：10 月25 日（土） 13:00〜
開催場所：ミュージアム4階
定員：20名
参加費：無料
参加対象：小学生以上ならどなたでも可

-トークイベント「横山隆一、手塚治虫は、自分たちにとってどういう存在だったのか」
開催日時：9月27日（土） 13:00〜
開催場所：ミュージアム内 アニメシアター
定員：50名
参加費：無料
参加対象：どなたでも可
ゲスト：藤子不二雄Ａ氏（マンガ家）
※注：藤子不二雄Ａ のＡは、○の中にＡを書く</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2CFB">
<title>安藤忠雄 「挑戦 ー原点からー」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2CFB</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2CFB"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2CFB-80" alt="poster for 安藤忠雄 「挑戦 ー原点からー」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2CFB">安藤忠雄 「挑戦 ー原点からー」</a>
<br /> ギャラリー・間にて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年10月03日 〜 2008年12月20日)</p>
<p>建築家・安藤忠雄氏は1970年代、建築雑誌『都市住宅』に執筆した初めての論文「都市ゲリラ住居」というマニフェストと、それを体現した独立住居「住吉の長屋」によって広く社会にその名を知られる存在となり、以降、現代社会の批判とも言うべき斬新な建築作品をつくり続けてきました。1990年代後半からはその活動の舞台を徐々に世界に広げてゆき、今日ではヨーロッパからアメリカ、アジア、中近東にいたる世界各地でグローバルな活動を展開しています。

本展は、そうした安藤忠雄氏の30数年に及ぶ建築活動を、それぞれがつくられた”場”に注目して振り返り総括しようとするものです。大阪、神戸、東京、ベニス、アブダビ、メキシコ、バーレーン―ここで採り上げられる10件余りのプロジェクトは、つくられた”場所”のみならず計画時期、スケール、プログラム共に全く異なる状況下の建築ですが、その多様な表現の背後には、ある一貫した建築家の思想が見受けられます。建築を単体で考えるのではなく環境形成の手段として捉えるという、より総合的な建築の考え方、そしてそれを自然と建築との”共生”によって実現しようという自然に拠る建築の方法です。この点において、30年前に大阪都心部の密集住宅地につくられた極小住宅「住吉の長屋」と中東のアブダビで計画中のモニュメンタルな文化施設「アブダビ海洋博物館」は一本の線で結ばれるのです。

会場には、安藤建築の”原点”に当る「住吉の長屋」を原寸大模型で再現するとともに、それぞれの”場所”に息づく安藤建築をスケッチ、模型、ドローイング、映像などでさまざまな角度から紹介して本質に迫ります。”環境”が主題とされる現代にあって、”場所”と”自然”との関わりを一貫して追い続ける安藤忠雄氏の建築活動の軌跡を辿ることは、未来へつながる重要な視座を与える機会となるでしょう。</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEF6">
<title>「県美30年の歴史 わたしが選ぶこの一点」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEF6</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEF6"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/EEF6-80" alt="poster for 「県美30年の歴史 わたしが選ぶこの一点」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEF6">「県美30年の歴史 わたしが選ぶこの一点」展</a>
<br /> 山梨県立美術館にて  (その他のエリア) 

<br />(2008年09月13日 〜 2008年12月21日)</p>
<p>おかげさまで山梨県立美術館は11月3日に開館30年を迎えます。
山梨県立美術館では、所蔵作品のなかからお気に入りの一点を選んでもらうアンケートを、昨年7月21日から12月24日までおこないました。その結果、1000通を超えるアンケートが寄せられました。本展では、このアンケートの結果を発表すると同時に、それぞれの作品に寄せられたコメントも紹介します。あなたのお気に入りの作品は、人気ランキングの何位に登場するでしょうか？　人気ランキングはどのようになったでしょうか？　結果は会場で！
さらに当館の所蔵する名品でもって、当館30年の歩みを振り返ります。開館当時のなつかしい映像や新聞、写真なども紹介します。30年かけて山梨県立美術館が「成長」してきた過程を、みなさんに見ていただければと思います。

関連イベント等詳細については、展覧会ウェブサイトをご覧下さい。

[画像: ジャン=フランソワ・ミレー 「種をまく人」 (1850) 山梨県立美術館]</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/A5C4">
<title>メガスターII コスモス</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/A5C4</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/A5C4"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2007/A5C4-80" alt="poster for メガスターII コスモス" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/A5C4">メガスターII コスモス</a>
<br /> 日本科学未来館にて  (清澄、お台場エリア) 

<br /></p>
<p>既存のプラネタリウムでは、数万個程度の星までしか投影していないことがほとんどですが、このMEGASTAR-IIでは、12.5等星まで、500万個の恒星という、我々の肉眼で見ることのできない星までも再現しています。これまでは、プラネタリウムの専門家の間でも、そこまで星を再現する必要性はあまり考えられていなかったようです。しかし、天の川の立体感や色の濃淡、細かい暗黒星雲のディテールまで再現することのできるプラネタリウムは、今のところ、世界中探してみても、このメガスターだけなのです。

未来館のシンボル展示として「Geo-Cosmos」があり、直径6.5mの球体にLEDを100万個近く配置、人工衛星から配信されてくる画像データをもとに、刻々と変化する地球の姿を表示しており、館長毛利が実際に見た「大気圏外から見た地球」を疑似体験できます。一方、「MEGASTAR-II cosmos」による星空は、やはり毛利が実際に見たクリアで立体感のある「大気圏外からみた宇宙」を疑似体験できると言えます。「宇宙」の英語名の一つである「cosmos」と名付けた理由は、Geo-Cosmosで「地球」を実感するように、MEGASTAR-II cosmosで「宇宙」を実感して貰いたいという思いが込められています。</p>
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