<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" 
	xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" 
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 
	xmlns:h="http://www.w3.org/1999/xhtml" 
	xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
	xmlns:rss="http://purl.org/rss/1.0/" 
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" 
	xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com//list/event_type_misc_talk">
<title>TAB イベント メディア - その他: トーク・イベント</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com//list/event_type_misc_talk</link>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
<items><rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9D3E" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/37EC" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/02BD" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A817" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F009" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EE4" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6CFE" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E69D" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1A5C" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5F0A" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/C9A8" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2847" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1949" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3FF8" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D3E3" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CF31" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4E6B" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3F4D" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/44EA" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AC3C" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABDC" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DAD8" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A1A7" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/520B" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/077C" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/40EA" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2E67" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DD3D" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/354F" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABC8" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1799" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/71E8" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1810" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0C67" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CCFD" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/35B7" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEF6" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0487" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C21A" />
</rdf:Seq>
</items>
<description></description>
</channel>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9D3E">
<title>「セルビアのナイーヴ・アート」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9D3E</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9D3E"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/9D3E-80" alt="poster for 「セルビアのナイーヴ・アート」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/9D3E">「セルビアのナイーヴ・アート」展</a>
<br /> 多摩美術大学美術館にて  (武蔵野、多摩エリア) 

<br />(2008年07月27日 〜 2008年09月14日)</p>
<p>セルビアのコヴァチッツア村に生まれた民衆画家たちの絵画展です。農村風景と日々の生活を題材にした素朴で心温まる作品約70点を展示します。歴史や民族の背景と文化に裏付けられた、詩情豊かで力強い表現により、人々の生きる歓びを感じさせてくれます。

対談「セルビアの歴史と文化-コヴァチッツァ村のナイーブ・アートを中心に」
講師：柴宜弘（東京大学教授）/ マリア・バスタイチ（美術史家、ベオグラード芸術大学・ユネスコ文化政策管理講座コーディネーター）
7月27日(日) 13:30−
会場：1階 多目的室　参加自由</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/37EC">
<title>イリヤ･カバコフ 「世界図鑑」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/37EC</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/37EC"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/37EC-80" alt="poster for イリヤ･カバコフ 「世界図鑑」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/37EC">イリヤ･カバコフ 「世界図鑑」</a>
<br /> 足利立美術館にて  (その他のエリア) 

<br />(2008年07月19日 〜 2008年09月14日)</p>
<p>イリヤ・カバコフ（1933-）は国際的に高い評価を受けている現代美術家です。旧ソビエトのドニエプロペトロフスク市（現ウクライナ）に生まれました。自由な芸術表現が許されないソ連時代に児童書の挿絵画家として生計を立て、「非公認」の芸術家として活動しました。
これら絵本の原画は、ずっとカバコフの手元に保管され、公開されませんでした。このたびおよそ1,000点におよぶ原画と100冊もの絵本を初めて展覧いたします。展覧会は絵本の内容によって、生活、科学と産業、物語、詩など５つの大きなセクションと『オーシャと友達』という書籍を扱ったコーナーから構成され、前期（8月17日まで）と後期（8月20日から）でほぼ全ての作品が展示替えされます。
カバコフの絵本は多岐にわたり、展覧会のタイトルにあるとおり「世界図鑑」を思わせます。世界は複雑で矛盾をはらんでいます。カバコフの絵本もそれを引きうけるものとしてけっして一筋縄ではいかないものですが、美しく、どこかなつかしい感じさえします。夏の一日を子どものころを思い出しつつ、また、お子さんとご一緒に、本展をお楽しみください。

講演会「イリヤ･カバコフ　作家と絵本」 
講師：鴻野わか菜（千葉大学准教授）
日時：7月19日（土）　午後3時～
定員：100名
参加費：無料

ワークショップ「アルバムをつくろう」
講師：井上夏生（製本家　マルミズグミ代表）
日時：8月30日（土）　午後2時～　
定員：15名
対象:小学校低学年以上（小学校低学年のお子さんがご参加の場合は、保護者の同伴をお願いします）
参加費：1000円
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/02BD">
<title>「タツノコプロの世界」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/02BD</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/02BD"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/02BD-80" alt="poster for 「タツノコプロの世界」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/02BD">「タツノコプロの世界」展</a>
<br /> 八王子市夢美術館にて  (武蔵野、多摩エリア) 

<br />(2008年07月18日 〜 2008年09月15日)</p>
<p>タツノコプロの代表作を中心に作品に使われた設定画、セル画、など約300点でその活動の全貌を紹介する。他にも映像作品（参考出展）、草稿やスケッチ類も出展、また会期中には上映会、講演会（出演者：笹川ひろし）を開催。

[画像:「タイムボカンシリーズ　ヤッターマン」(c)タツノコプロ]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A817">
<title>「Dislocate 08」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A817</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A817"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/A817-80" alt="poster for 「Dislocate 08」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A817">「Dislocate 08」展</a>
<br /> ZAIMにて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年08月30日 〜 2008年09月21日)</p>
<p>銀座芸術研究所Dislocateは様々な分野の視点から、アートとテクノロジー、地域性の在り方について考察することを目的としたプロジェクトです。2008年の8月30日から9月21日にかけて、日本、ヨーロッパ、アメリカ、そしてアジア諸国から専門家が集い、作品の展示やシンポジウム、ワークショップの開催を通じて、空間や場所に対する意識やテクノロジーの進歩が私達の意識をどのように広げ、どのような変化をもたらすかについて積極的な問いかけを行います。

現代のテクノロジーや情報の時代には、私たちは空間について新しい意識を持たなければなりません。自分のいる場所は一つのスペースではなくて同時にたくさんの別の場所と結びついています。パソコンや携帯を持てば、世界中の空間と通信が出来ます。ニューメディアが距離を超えて私たちと離れた場所を結んでいます。そういう中で、どういうふうに自分の今いる場所との関係を築いてゆけるでしょうか。そして、どのようにテクノロジーを使えば、それは可能でしょうか。ニューメディアがいろんな新たなスペースを産み出していますが、物質的な世界とVirtualな世界との関係は複雑になってきました。この二つの世界の相互作用の中ではスペースというものへの理解や考察は難しくなっていると思います。現実（Reality）とハイパーリアりティーの違いはだんだん小さくなっています。位置とは単純な要素の結びつきではなく、多数の物質的な環境とVirtualな環境において、私達の位置は多面的に形成されています。

ニューメディアを媒介として、どんなふうにスペースの本質が表現できるでしょうか。どんなふうにスペースを体験できるでしょうか。メディアで体験することが誤解を引き起こす可能性があります。メディアは内容にフレームをつけて内容の意味を変形させます。しかしその変化に対して認識を持たなければ、さまざまな問題が起きると思います。テクノロジーによってスペースへの理解は妨げられるでしょうか。促進されていくでしょうか。この疑問を基にDislocateのイベントを企画しています。

詳しくは次のHPをご覧下さい：http://www.dis-locate.net/dislocate08press1.pdf</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F009">
<title>「Dislocate 08」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F009</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F009"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/F009-80" alt="poster for 「Dislocate 08」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F009">「Dislocate 08」展</a>
<br /> 創造空間9001にて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年08月30日 〜 2008年09月21日)</p>
<p>銀座芸術研究所Dislocateは様々な分野の視点から、アートとテクノロジー、地域性の在り方について考察することを目的としたプロジェクトです。2008年の8月30日から9月21日にかけて、日本、ヨーロッパ、アメリカ、そしてアジア諸国から専門家が集い、作品の展示やシンポジウム、ワークショップの開催を通じて、空間や場所に対する意識やテクノロジーの進歩が私達の意識をどのように広げ、どのような変化をもたらすかについて積極的な問いかけを行います。

現代のテクノロジーや情報の時代には、私たちは空間について新しい意識を持たなければなりません。自分のいる場所は一つのスペースではなくて同時にたくさんの別の場所と結びついています。パソコンや携帯を持てば、世界中の空間と通信が出来ます。ニューメディアが距離を超えて私たちと離れた場所を結んでいます。そういう中で、どういうふうに自分の今いる場所との関係を築いてゆけるでしょうか。そして、どのようにテクノロジーを使えば、それは可能でしょうか。ニューメディアが
いろんな新たなスペースを産み出していますが、物質的な世界とVirtualな世界との関係は複雑になってきました。この二つの世界の相互作用の中ではスペースというものへの理解や考察は難しくなっていると思います。現実（Reality）とハイパーリアりティーの違いはだんだん小さくなっています。位置とは単純な要素の結びつきではなく、多数の物質的な環境とVirtualな環境において、私達の位置は多面的に形成されています。

ニューメディアを媒介として、どんなふうにスペースの本質が表現できるでしょうか。どんなふうにスペースを体験できるでしょうか。メディアで体験することが誤解を引き起こす可能性があります。メディアは内容にフレームをつけて内容の意味を変形させます。しかしその変化に対して認識を持たなければ、さまざまな問題が起きると思います。テクノロジーによってスペースへの理解は妨げられるでしょうか。促進されていくでしょうか。この疑問を基にDislocateのイベントを企画しています。

詳しくは次のHPをご覧下さい：http://www.dis-locate.net/dislocate08press1.pdf</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EE4">
<title>多摩美術大学大学院版画・日本画展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EE4</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EE4"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2EE4-80" alt="poster for 多摩美術大学大学院版画・日本画展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2EE4">多摩美術大学大学院版画・日本画展</a>
<br /> 佐藤美術館にて  (新宿エリア) 

<br />(2008年09月09日 〜 2008年09月21日)</p>
<p>本展覧会は版画・日本画の大学院２年生を中心に日ごろの研究成果を発表いたします。
また、版画と日本画をさらに知ってもらうために下記の一連のイベントを同時開催します。

ワークショップ「メディウムはがし刷り(仮)」
版画の手法と日本画の絵具を使って作品を作ります。実験感覚のワークショップです。
※9月14日(日)、15日(敬老の日)　13：00～16：00　5階会議室にて
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6CFE">
<title>ダムタイプ 「S/N」特別上映</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6CFE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6CFE"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/6CFE-80" alt="poster for ダムタイプ 「S/N」特別上映" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6CFE">ダムタイプ 「S/N」特別上映</a>
<br /> NTTインターコミュニケーション・センターにて  (新宿エリア) 

<br />(2008年09月06日 〜 2008年09月21日)</p>
<p>《S/N》は、ジェンダー、セクシュアリティ、エイズなど「今日の社会が直面する切実な問題」をテーマにした作品です。ここでは、人種、国籍と行った、わたしたちが社会によって規定されているアイデンティティや、そこから生まれるあらゆるマイノリティや性差に対する問題意識が表われています。

ディレクターであった古橋悌二は、1994年のアデレード・フェスティヴァル（オーストラリア）で行なわれた初演の翌年、HIV感染による敗血症のため急逝しました。古橋の死後も、彼不在の《S/N》は5ヶ国・6都市で上演され、各地で大きな反響を呼びました。 

東京オペラシティアートギャラリーで開催される「トレース・エレメンツ——日豪の写真メディアにおける精神と記憶」展に出品されている古橋悌二《LOVERS—永遠の恋人たち》（1994）と表裏をなす《S/N》を、NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]で上映いたします。 
 
開催日時：2008年9月6日（土）、7日（日）、13日（土）、14日（日）、15日（月・祝）、20日（土）、21日（日）
各日午前11時—、午後1時30分—、午後4時—の3回上映
会場：ICC シアター
定員：27名（当日各回上映開始20分前より整理券配布）
上映時間：85分

ダムタイプ《S/N》トーク・イヴェント
日時：2008年9月15日（月・祝）午後4時より
出演：浅田彰，高谷史郎，ブブ・ド・ラ・マドレーヌ，高嶺格
会場：ICC 4階特設会場
定員：200名（当日先着順）
入場無料

</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E69D">
<title>「所蔵作品展 こども工芸館 装飾／デコ」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E69D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E69D"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/E69D-80" alt="poster for 「所蔵作品展 こども工芸館 装飾／デコ」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E69D">「所蔵作品展 こども工芸館 装飾／デコ」</a>
<br /> 東京国立近代美術館工芸館にて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年07月17日 〜 2008年09月23日)</p>
<p>工芸にはさまざまな装飾が施されています。工芸に見られる装飾模様は、長い歳月の中で育まれた歴史を背負っており、そこにはさまざまな意味がこめられています。装飾模様は器物を飾り、私たちの想像力をかきたててくれるとともに、さまざまなメッセージを伝えているのです。
かつて近代の工芸家にとって、器物をどのように装飾するか、というのはきわめて重要な課題でした。ところが、装飾を排した無機的なデザインが浸透するとともに、工芸家にとって、装飾は、もはやそれほど重要な課題とはみなされなくなってしまったかの感があります。しかしその一方で、近年、過剰なまでに装飾を施した工芸作品を制作する工芸家があらわれています。装飾への欲望、すなわち装飾することそれ自体が制作の原動力となっている工芸家です。こうした現象というのはラインストーンできらびやかに飾られたデコ電（デコ携帯）の出現ともパラレルの関係にあるようにも思われるのです。
今回の展覧会では、大人とこどもがいっしょになって「装飾（デコ）」に注目することによって、工芸の魅力を発見していただきたいと思います。「装飾（デコ）」は、工芸を読み解く手がかりであると同時に、これまで日本人が日本の風土のなかで育んできた美意識を示しているのです。

子供向けイベント詳細はをご覧下さい。

[画像： 初代宮川香山「鳩桜花図高浮彫花瓶」 1871-82年頃]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1A5C">
<title>エッシャー 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1A5C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1A5C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1A5C-80" alt="poster for エッシャー 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1A5C">エッシャー 展</a>
<br /> 佐倉市立美術館にて  (その他のエリア) 

<br />(2008年08月01日 〜 2008年09月23日)</p>
<p>オランダが生んだ版画の鬼才M.C.エッシャー（1898-1972）。そのトロンプ・ルイユ（だまし絵）は社会的なブームを巻き起こし、現在は美術の教科書にもとりあげられています。
本展では、世界有数のコレクションとして知られる長崎のハウステンボス美術館が所蔵する版画作品114点、立体作品2点やタペストリー等2点、版木7点など144点を一堂に展示し、初期から晩年にいたるエッシャーの全貌をご紹介いたします。他に類を見ないエッシャーの迷宮世界をこの機会に是非お楽しみください。

関連イベント等詳細については、展覧会ウェブサイトをご覧下さい。

[画像: 「凹凸」 (1955)]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5F0A">
<title>「伐ー木を伐る技」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5F0A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5F0A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/5F0A-80" alt="poster for 「伐ー木を伐る技」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/5F0A">「伐ー木を伐る技」展</a>
<br /> Gallery A4にて  (清澄、お台場エリア) 

<br />(2008年08月18日 〜 2008年09月26日)</p>
<p>人は古く木を用いて建築を作ってきました。樹木を伐るという行為は、道具なしには困難です。刃物の原型である石器に柄を付けることによって作業効率が上げ、生活を大きく向上させ、住まいを造る事を可能にしました。斧は遠く石器時代にルーツとしての形を見る事が出来ます。

イベントとシンポジウムも開催します。詳しくはHPまでお訪ねください。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/C9A8">
<title>平林貴宏 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/C9A8</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/C9A8"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2007/C9A8-80" alt="poster for 平林貴宏 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/C9A8">平林貴宏 展</a>
<br /> トーキョーワンダーウォールにて  (新宿エリア) 

<br />(2008年09月02日 〜 2008年09月26日)</p>
<p>トーク：9月2日(火）17:30～18:30</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2847">
<title>田淵裕一 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2847</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2847"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2847-80" alt="poster for 田淵裕一 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2847">田淵裕一 展</a>
<br /> INAX ギャラリー1 &amp; 2にて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年09月01日 〜 2008年09月26日)</p>
<p>田淵裕一(Tabuchi　Yuichi)さんの作品は385×280×35ｍｍの箱の中に、モノクロ写真、ワイヤーワークのひとがた、幾何学形態の立体が閉じ込められています。
モノクロ写真には、海岸、雪景色、墨のにじんだ看板、風雨にさらされた木壁などの風景の中に置かれたひとがたが写っています。そして、余白には「姿なき客人(まろうど)ふえゆく八月は死の量(かさ)にまで水位上がれり」などの、短歌が書かれています。
モノクロ写真も田淵裕一さんの撮影ですが、写真と人魂にも見えるワイヤーワークのひとがたの組み合わせは、古いアルバム写真の遠い記憶の面影のようで、見る者はどこかへ連れ惑わされたような、もの哀しく、でも何か深く静謐なものに満たされた感覚を味わう作品です。
田淵裕一さんは美術系出版社での編集者を経て、1980～90年代にエディトリアルからグラフィックまでこなすデザイナーとして、多くの作品を手がけてきました。同時にデザインの仕事の傍ら彼自身の発露として、独自の写真機による、「TABTYPE」と命名した、線による抽象写真とも言うべき作品をひそやかに制作してきました。2000年頃に生業を退いた後は、本格的に作品の制作を始めます。
そのきっかけが上記の歌人・光栄堯夫（みつはな　たかお）との出会いでした。2003年に歌集「姿なき客人」の装丁を行った時、田淵さんはいつものように表紙をデザインする作業の一環としてオブジェを制作します。先の短歌は八月の盂蘭盆会という、今は姿なき客人が数多く訪れるという仏教行事をモチーフにしています。田淵さんは手づくりで、ワイヤーをメッシュのようにランダムに幾重にも編み込み、この「客人」をつくりました。

アーティスト・トーク　2008年9月1日（月） 18:00～19:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1949">
<title>「さあ でかけよう! 版画で旅気分!」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1949</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1949"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1949-80" alt="poster for 「さあ でかけよう! 版画で旅気分!」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1949">「さあ でかけよう! 版画で旅気分!」展</a>
<br /> 町田市立国際版画美術館にて  (武蔵野、多摩エリア) 

<br />(2008年08月09日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>旅の楽しみは美しい景色、それとも名高い名所旧跡を訪ねること？
版画の世界なら、海外はもちろん、遠い昔の街並や、天国や地獄にだって出かけられます！
近現代の版画120点により、あなたを旅に誘います。

関連イベント等詳細については、美術館ウェブサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3FF8">
<title>「生誕100年 川喜多かしこと ヨーロッパ映画の黄金時代」上映</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3FF8</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3FF8">「生誕100年 川喜多かしこと ヨーロッパ映画の黄金時代」上映</a>
<br /> 東京国立近代美術館フィルムセンターにて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年07月25日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>2008年3月21日は川喜多かしこ（1908－1993）生誕100年の記念日に当たります。川喜多かしこは、東和商事（現・東宝東和）の社長で夫でもある長政とともに、戦前より数々の優れたヨーロッパ映画を日本に輸入するかたわら、日本映画の海外への普及や、「アート・シアター」運動、「フィルム・ライブラリー」運動にも先駆的な役割を果しました。
川喜多記念映画文化財団との共同で開催される本企画では、かしこ夫人が初めて輸入にかかわった『制服の処女』（1931年）などのドイツ映画をはじめ、30年代のフランス映画、戦後のイギリス映画など、東和の配給で紹介された作品59本の上映を通して、我が国におけるヨーロッパ映画の黄金時代と「アート・シアター」運動の軌跡を回顧します。

トーク・イベント
日程：8月5日(火)
時間：19:00
『禁じられた遊び』上映終了後
ゲスト：佐藤忠男（映画評論家）

日程：9月7日(日)
時間：14:00
『バルタザールどこへ行く』上映終了後
ゲスト：ドナルド・リチー（映画評論家）</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D3E3">
<title>「乙女のイコン」　展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D3E3</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D3E3">「乙女のイコン」　展</a>
<br /> 弥生美術館にて  (上野エリア) 

<br />(2008年07月04日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>当館は、高畠華宵や蕗谷虹児、加藤まさを、中原淳一などが描く、抒情画と呼ばれる少女画を多数所蔵しております。大正〜昭和期の少女雑誌の表紙・口絵・挿絵などに描かれたその少女画は、当時の乙女達を魅了し、イコンにおけるマリア像のように聖化され、愛されました。
潤んだような大きな瞳、花びらのように愛らしい唇、時にはかなく可憐に、時に艶やかに描かれた美しい少女達。大正ロマンと昭和モダンを表出したその少女画は、数十年を経た現代の乙女達をも魅了し、心ときめかせています。
本展では、竹久夢二に始まる大正〜昭和期の挿絵画家の作品から、少女雑誌に花開いた乙女達にとってのイコン（少女画）の魅力をご紹介いたします。
また、イコンとして昇華された各画家の少女画の特徴を図像学（イコノグラフィ）的にとり上げ、社会的・文化的背景を見つめながら大正・昭和期の乙女像を浮き彫りにいたします。

関連イベント
-ギャラリー・トーク: 8月10日 (日) 14:00〜

-甲斐みのり先生のトークショー &amp; サイン会
日時: 8月23日 (土) 18:00〜20:00
場所: 弥生美術館 1階展示室
参加費: 500円
*要予約。電話予約の上、当日清算。清算時に整理券をお渡しいたします。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812">
<title>「竹久夢二 子どもの世界」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1812-80" alt="poster for 「竹久夢二 子どもの世界」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812">「竹久夢二 子どもの世界」展</a>
<br /> 竹久夢二美術館にて  (上野エリア) 

<br />(2008年07月04日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>現在では大正時代を代表する美人画家として名高い夢二ですが、明治以降の児童文化の形成において、雑誌等の出版物を通じ、子ども向けの数多くの作品を残したことは、夢二の業績の中でも特筆すべき一面であります。
その作品は、雑誌や絵本にみられるイラストレーション類をはじめ、創作童話や童謡等の児童文学をも含んだ多彩なものであり、そこには夢二自身の少年の日や彼の三人の息子たち、また多くの子どもたちの生活や内面を捉え、誰もが過ごした幼き日々を豊かに表現しています。
本展では、夢二の童画・児童文学に関する作品を中心に250点余りを展示紹介していきます。 多くの子どもたちに贈られた夢二芸術の魅力を感じて頂ければ幸いです。

-学芸員によるギャラリートーク
日時: 7月13日 (日)、8月10日 (日)、9月14日 (日) 15:00〜16:00 (申込み・参加費不要)

[画像: 「ことり」 (1927)]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CF31">
<title>シャガール ｢花束 (ブーケ) の伝説展｣</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CF31</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CF31"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/CF31-80" alt="poster for シャガール ｢花束 (ブーケ) の伝説展｣" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CF31">シャガール ｢花束 (ブーケ) の伝説展｣</a>
<br /> メルシャン軽井沢美術館にて  (その他のエリア) 

<br />(2008年07月19日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>ロシアのヴィテブスク近郊のユダヤ人家庭に生まれた、マルク・シャガール（1887-1985）。本展覧会は油彩、リトグラフを中心に国内所蔵作品約70点を、シャガール作品のモチーフとして欠かすことのできない「花束（ブーケ）」に焦点を当ててご紹介いたします。

-関連イベント
シャガール展特別企画 「クミコ ポエムと歌と...」
展示中のシャガールの詩画集「ポエム」をテーマに、歌手のクミコさんが詩の朗読に挑戦。トークあり歌ありの楽しい一夜をお過ごし下さい。
日時: 8月9日 (土) 17：30～19:00
料金: 3000円 (入館料込み)
申込み・問合せ: 美術館 0267-32-0288

その他の関連イベント等詳細については、美術館ウェブサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4E6B">
<title>Green Art Exhibition ワークショップ 「コルク粘土でキーホルダーを作ろう」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4E6B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4E6B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/4E6B-80" alt="poster for Green Art Exhibition ワークショップ 「コルク粘土でキーホルダーを作ろう」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4E6B">Green Art Exhibition ワークショップ 「コルク粘土でキーホルダーを作ろう」</a>
<br /> 国営昭和記念公園「みどりの文化ゾーン」にて  (武蔵野、多摩エリア) 

<br />(2008年09月07日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>コルク粘土を使ったキーホルダーを作りをします。
日時： 9月7日(日)、14(日)、21(日)、27(土)、28(日)
　　　　各日とも 11:00～12:30、14:00～16:00
場所： 花みどり文化センター 入り口ロビー
参加定員： 各日20名 *時間内随時受け付け
参加費： 300円</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3F4D">
<title>Ongoing FES</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3F4D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3F4D">Ongoing FES</a>
<br /> アートセンター・オンゴーイングにて  (武蔵野、多摩エリア) 

<br />(2008年09月05日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>9月のOngoingはひと味違います。様々な表現者達を紹介するイベントだらけの一ヶ月、その名も"Ongoing FES"。音楽、演劇、上映会、パフォーマンス、人形劇からはたまた食まで。Ongoingに、芸術の秋がやって来ます。アートセンターならではの豪華ラインナップ。どれも見逃せません。各イベントの詳細は、以下からご確認ください。

9月5日(金)
Ongoing Autumn Special Live 2008
出演：タテタカコ、ヌルマユ
http://ongoing.jp/gallery/ongoing_fes.html#autumn
映画『誰も知らない』や『アルゼンチンババア』の主題歌でも知られるタテタカコと、札幌の雄、ヌルマユ永井がOngoingに見参！!！　Ongoingが送る、秋のスペシャルな一夜。
※Ongoing Autumn Special Live 2008のチケットは完売いたしました。
スペースの都合上、当日券はございませんので、ご了承ください。

9月6日(土)、7日(日)
Ongoing祭り
http://ongoing.jp/gallery/ongoing_fes.html#matsu
Ongoingのいたる所で何かが起きる2日間。お祭り騒ぎしちゃいましょう。
参加予定アーティスト：
阿南愛、遠藤一郎、カトウチカ、後藤てるみ、齋藤祐平、鮫島大輔、柴田祐輔、
鈴木恒成、鈴木光、山崎隆史、山本篤、STORE　＆more!!!

両日ともに、夜はライブを開催します。
9月6日(土) 20:00～
出演：The Untitled Bluegrass Band、イヌミカク、SHOJIMA、芯グループ
9月7日(日) 19:00～
出演：舩橋陽（sax,cello）、mori-shige（cello）
料金：無料（投げ銭制）

9月11日(木)～9月15(敬老の日)
鉄割アルバトロスケット公演
「レッツ・ティーチャー5限」
http://ongoing.jp/gallery/ongoing_fes.html#tetsu
※以下、鉄割アルバトロスケットホームページより紹介文を抜粋
鉄割の者が先生に扮した、授業形式の間抜け演目でございます。気楽に観にきてください。
戯作：戌井昭人　
演出：牛嶋みさを
料金 前売・当日1500円
※ 各回40名さま限定、全席自由席
A : 9月11日 (木) 19:30～
B : 9月12日 (金) 19:30～
C : 9月13日 (土) 15:00～
D : 9月13日 (土) 19:30～
E : 9月14日 (日) 15:00～
F : 9月14日 (日) 19:30～
G : 9月15日 (敬老の日) 15:00～
H : 9月15日 (敬老の日) 19:30～

受付はinfo@ongoing.jpもしくは、0422-26-8454まで、氏名、連絡先、希望の回のアルファベットと人数をお伝えください。
電話受付は月曜と火曜をのぞく12:00～21:00まで。受け付け完了は、メールにてお知らせいたします。

9月19日(金)、20(土)
名前はまだなゐ主催ブッキングイベント2008
『風はどっちから吹いてるのん？』
http://ongoing.jp/gallery/ongoing_fes.html#namaeha
日本全国で気さくにイベントを開催する（ある意味問題）名前はまだなゐの次のイベントは東京っていうところだ！　名前はまだなゐが距離を越えて声をかけ、集めたジャンルレスブッキングライブ（今回は舞台寄り）ジャンルレスってなんだろう…　そもそもジャンルってなんなんだろう。ダンスってどういう状態だろう。芝居ってどんな動きだろう。音楽って？　アマチュアって？プロって？お金って？　心を揺り動かす人たちを集めてみました。そうか、これもＲＯＣＫ（揺り動かす）フェスじゃないか。

・9月19日　前夜祭
19時開演　各チーム、10分程度の短編とミニゲームで綴るそれぞれの物語。
料金：1500円（1DR付）

・9月20日　本祭
14時開演　各チームの総力祭
料金：2000円（1DR付）

2日通し券 2500円（2DR付）

出演
19日：
かのうとおっさん《コント》【関西】
たかしょう・笑・SHOW《お笑い》【関西】
欠陥ロケット《芝居》【関西】
名前はまだなゐ《奇天烈朗読ＰＯＰ》【日本】
...and more

20日：
かのうとおっさんコレクトエリット《芝居》【関西】
たかしょう・笑・SHOW《お笑い》【関西】
欠陥ロケット《芝居》【関西】
名乃勝之(ROPEMAN (30) )《パフォーマンス》【関西】
名前はまだなゐ《奇天烈朗読POP》【日本】
...and more

問合せ先　namaehamadanahi@hotmail.co.jp
名前はまだなゐblog: http://blog.livedoor.jp/namaehamadanahi/

9月21日(日)
“どこでもスクリーン”/ 第1回『十二人の写真家』
http://ongoing.jp/gallery/ongoing_fes.html#dokodemo

毎回、場所と作品を変えながら開かれる上映会、“どこでもスクリーン”第1回は、
『十二人の写真家』！　Ongoingを会場にお送りします。

『十二人の写真家』は、戦後写真ブームのまっただなか、一線で活躍する写真家12人をとらえた、1955年制作のドキュメンタリー映画です。スナップの名手木村伊兵衛、リアリズム写真の土門拳をはじめ、女性写真の大家秋山庄太郎、文士の撮影で知られる林忠彦など、レジェンドたちの撮影風景を垣間見ることができます。

上映後トークショーあり、古書写真集など関連本も販売！写真が好きなすべての人に。
入場料：当日1000円／前売800円
ともに別途ワンドリンクオーダーをお願いします。
前売はOngoing店頭まで。

一日4回上映
・13:00～（上映後、姫野希美さんによるトークあり）
・16:00～
・18:00～（上映後、飯沢耕太郎さんによるトークあり）
・21:00～

お問い合わせはdokodemo@assortment.jpまで。
ウェブサイト→　http://www.assortment.jp/dokodemo/

9月23日(秋分の日)
JIROX　ドールショー
http://ongoing.jp/gallery/ongoing_fes.html#jirox
秋分の日の9月23日、Ongoingでは、時々自動のメンバーとしても活躍するJIROXこと今井次郎によるドールショーを開催します。
入場料：2000円（ワンドリンク込み）
受付はinfo@ongoing.jpもしくは、0422-26-8454まで。氏名と連絡先をお伝えください。
電話受付は月曜と火曜をのぞく12:00～21:00まで。
受け付け完了は、メールにてお知らせいたします。

9月24日(水)～9月28日(日)
南風食堂の
「ココナツチキンカレースープと交換されたもの」展
http://ongoing.jp/gallery/ongoing_fes.html#nanpu
料理ユニット「南風食堂」の、この夏のベストうまかった料理が「ココナツチキンカレースープ」。
インドネシア１ヶ月滞在の修行や、暑かったけど短かった夏の思い出がぎゅっとつまったこのスープを展示期間中、南風食堂自らふるまいます（注：有料）。そして、会場にはインドネシアから持ち帰った屋台が登場。このスープを食べた人と交換した「もの」「言葉」「音」「会話」が展示されます。食によって人がつながり、記憶が交換されていくことの実験をお楽しみください。
最終日の28日（日）は、南風食堂ゆかりの方々との音楽＋食のイベント有り。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/44EA">
<title>平野敬子 「デザインの起点と終点と起点」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/44EA</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/44EA">平野敬子 「デザインの起点と終点と起点」</a>
<br /> ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて  (銀座、新橋エリア) 

<br />(2008年09月03日 〜 2008年09月29日)</p>
<p>ギンザ・グラフィック・ギャラリーでは、2008年9月企画として＜平野敬子「デザインの起点と終点と起点」＞を開催いたします。

平野敬子は関わってきた全ての仕事を、強い意志を湛える静謐な完成形へと導いてきました。携帯電話「F702iD所作」、東京国立近代美術館、資生堂qiora、小沢健二のCD。一貫して高い美意識が宿る作品群を並べると、その実、全ての要素が「機能している」ことに改めて驚かされます。デザインとは機能を果たすもの、という至極当然の事実が、平野の手により浮き彫りにされるのです。デザインするものを取り巻く広い周辺範囲にまで追及の手を緩めず、複雑な要素を具現化するべく挑み続けるのは、それぞれの要素が欠かすことのできない機能を担っているからなのです。極限までにシンプルな幾何学的形態による表現、飽くことのない「白」の追求、多様なメディアを横断する有機的なコミュニケーションを駆使した化粧品のブランディング、ゴールドとマゼンタを中心とした携帯電話の色展開。平野にとっては必然性に駆られた試みの数々は、その後のデザイン界の動向の布石となり、新しい基準を打ち立ててきました。平野が示すビジョンは社会におけるデザインの責任を再度考えさせる提言とも言えるのです。

本展覧会は＜Graphic Wave 1998＞から奇しくも丸10年の時を経ての個展です。平野のこれまでの軌跡、思考の集積を総括し、新たなる領海へ踏み出す起点となるものです。

展覧会に併せて「ggg Books-86 平野敬子」も刊行いたします。

-ギャラリートーク
1) 9月12日(金)　18：30－20:00
出演： 夏野剛 (慶應義塾大学政策メディア研究科 特別招聘教授) ＋ 山中俊治 (プロダクトデザイナー) ＋ 平野敬子
2)9月17日 (水) 18：30－20:00
出演： 大貫卓也 (アートディレクター) ＋ 平野敬子
会場: DNP銀座ビル5階
*入場無料/ 要予約
*第2回の申込は、9/4(木)　11:00より開始します。
また、出演者の都合により、第2回の日程が変更する可能性があります。
変更の場合には、当ウェブにてお知らせしますので随時ご確認くださいますよう何卒お願いいたします。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AC3C">
<title>小島修 「陶塊のきらめき」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AC3C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AC3C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/AC3C-80" alt="poster for 小島修 「陶塊のきらめき」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AC3C">小島修 「陶塊のきらめき」</a>
<br /> INAX ギャラリー1 &amp; 2にて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年09月05日 〜 2008年10月04日)</p>
<p>小島修（Kojima Osamu）さんは作陶を始めて15年ほどになり、これまで内外で発表を重ねています。近年の作品は、黒く凝固した溶岩流を思わせる、質感と重厚な雰囲気で迫力があります。
1メートル四方に詰まれた土は重さ１トンにもなり、太古から堆積した土壌のようで、マグマのように流れる鮮やかな釉薬、鉱石のようなガラス質のきらめきが、豊穣な土の魅力をあますところなく伝えて見る者を虜にしてきました。
小島さんはこれまでアーティスト・イン・レジデンスに参加することが多く、こうした大作をつくる機会や環境に恵まれてきました。それらの体験で、自分ひとりで制作できる大きさの終点に行き着いたのだと話します。そして、大きさの限界を極めた小島が新しく制作したのは、3～40ｃｍ四方の、人が一人で抱えられるサイズの作品でした。
新しい作品は画廊空間にも展示できるようになりましたが、溶岩のような風情はそのままで、ほとばしるようなエネルギーと濃厚な密度、手を触れると火傷しそうな激しさ、力強い躍動感が漲り、しかしながらこれまでにない親密さを持っています。
小島は大作を制作するエネルギーを、1日に2回窯を焚き、数をつくることによって作品に転化させたと言います。真っ黒な岩のような土肌にきらめく、青や紫のガラス釉は磨き上げられた宝石のようにきらめき、土や陶を愛する私たちの心を捕らえます。
また新たに白磁土でも同様の試みを行い、一味違ったオブジェを生み出しています。
今展に先立って、2008年5月にはINAXタイル博物館「やきもの新感覚シリーズ」（愛知県常滑市）にて大作と小品を合わせて展覧会を開催し、多くの方々に好評を得ました。
今展では、ガレリアセラミカの空間に合わせて、小作品10点ほどを展示する予定です。

アーティスト・トーク　 2008年9月5日(金） 18:30～19:00</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABDC">
<title>「西の極み、東の極み唐長文様の宇宙」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABDC</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABDC"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/ABDC-80" alt="poster for 「西の極み、東の極み唐長文様の宇宙」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABDC">「西の極み、東の極み唐長文様の宇宙」展</a>
<br /> 燕子花 別館にて  (中目黒、恵比寿エリア) 

<br />(2008年09月05日 〜 2008年10月05日)</p>
<p>9月6日(土) 15:00~16:30
鶴岡真弓さん(多摩美術大学 芸術学科 教授　ケルト芸術文化・装飾デザイン学)と千田堅吉氏によるギャラリートーク
［要予約］03-3770-3401

</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DAD8">
<title>秋野不矩 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DAD8</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DAD8"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/DAD8-80" alt="poster for 秋野不矩 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DAD8">秋野不矩 展</a>
<br /> 神奈川県立近代美術館 葉山にて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年08月09日 〜 2008年10月05日)</p>
<p>インドの豊かな大地と風物を、みずみずしい色彩で力強く描いた秋野不矩(1908-2001)。生誕100年を機に、初期から最晩年の代表作約90点および素描や絵本原画などもあわせて展示し、その制作の軌跡をたどります。

記念トーク「秋野不矩を語る―そのたたかいと創造」
講師: 藤森照信（建築家）、秋野等（秋野不矩・五男）
日時: 9月12日（金曜）　午後1時30分～午後3時30分
会場: 神奈川県立近代美術館 葉山 講堂
定員: 先着70名（要申込） 参加無料
申込方法: 住所、氏名、電話番号、ファクス番号をお書きの上、ファクスにてお申込ください。美術館よりご返信をいたします。
申込先: 神奈川県立近代美術館 葉山　 ファクス 046-875-2968
申込締切: 9月5日（金曜）

[画像： 「紅裳」(1938) 京都市美術館]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A1A7">
<title>ジュリアン・オピー 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A1A7</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A1A7"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/A1A7-80" alt="poster for ジュリアン・オピー 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A1A7">ジュリアン・オピー 展</a>
<br /> 水戸芸術館現代美術センターにて  (その他のエリア) 

<br />(2008年07月19日 〜 2008年10月05日)</p>
<p>水戸芸術館現代美術センターは、イギリスを代表する現代美術作家、ジュリアン・オピーのアジア初の大型個展を開催いたします。その活動初期から、絵画と立体、アートとデザイン、商品とアート、日常と美の関係といった、現代美術の主要な問題に対して実験的な表現を試みているオピーですが、日本では主に1990年代後半から制作されている記号的な表現言語を用いたポートレートで知られています。

1958年にロンドンで生まれたジュリアン・オピーは、1982年にロンドン大学ゴールドスミス校を卒業後わずか3年間で、ヨーロッパの主要な美術館やギャラリーの展覧会に参加し、高い評価を得ました。コンセプチュアリズム、ポップ、ミニマリズムと、主要な美術概念や様式を吸収しながらも、鮮やかに自らのスタイルを生み出しているオピーの作品は、ロンドンのテート・モダン、ニューヨークMOMA、日本の東京国立近代美術館など、世界中の主要な美術館に所蔵されています。また、オピーは2000年に発表されたイギリスの音楽バンド Blur のアルバムジャケットデザインを手がけるなど、アートとデザインの境界を横断した活動を行っています。

オピーは歌麿や歌川広重など、日本の浮世絵版画のコレクターでもあり、近年は浮世絵の構図や色彩感覚を、コンピューターや LED といった現代の表現ツールを用い、オピー独特の表現へと昇華させた作品を制作しています。
本展では、この浮世絵に着想を得た作品を含め、人物、風景をテーマにした作品や、平面だけでなく立体や映像作品など、近年制作された約70点の作品を網羅することで、これまでグループ展などで断片的にしか紹介されていないオピーの全貌を紹介します。
また、水戸芸術館の屋外広場にも、等身大の LED 作品や立体作品が展示され、繊細さとダイナミックさを兼ね備えたオピーの世界が繰り広げられます。

本展は日英の外交関係150周年を記念して開催される UK-Japan 2008 の公認イベントです。

展覧会関連企画:
講演会「顔は語る--ジュリアン・オピーのポートレート」
講師：斎藤 環（精神科医）
日時：2008年8月2日(土) 14:00〜16:00（開場13:30）
会場：水戸芸術館現代美術ギャラリー内ワークショップ室
定員：80名 *予約不要。別途展覧会入場券が必要です。

この他にもトークイベントが予定されています。詳しくはサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/520B">
<title>堀典子 + マルティン・ファウゼル 「オットー・ケスター」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/520B</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/520B"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/520B-80" alt="poster for 堀典子 + マルティン・ファウゼル 「オットー・ケスター」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/520B">堀典子 + マルティン・ファウゼル 「オットー・ケスター」</a>
<br /> カスヤの森現代美術館にて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年08月01日 〜 2008年10月12日)</p>
<p>オットー・ケスターは現在までに500名を超える日本人が学んだ、ドイツの名門デュッセルドルフ美術学校でマタレー、ケスター、ボイスと連なる名教授の一人で、今日のドイツ美術を代表するリヒター、ポルケにも影響を与えた銅版画家です。1962年以降は完全にその芸術活動を停止し、1990年に没するまでその沈黙を続けました。
小説家カフカの代表作「変身」が初版された1927年に挿絵を制作し、その作品世界を初めてビジュアル化したオットー・ケスターの作品は、母国ドイツで高い評価を受けているにも拘わらず、日本では一度も発表されたことがありません。
今展では、1962年迄のケスターの内面的で宗教的精神に裏打ちされた代表的銅版画作品、約80点を展示いたします。その敬虔な姿勢は社会風俗に安易に迎合する現在のアートに対し、今もなお芸術の本道を示す指標であり続けています。
堀典子はデュッセルドルフ美術学校の初の日本人学生として、1959年から64年まで師オットー・ケスターのもとで美術の研鑽を積み、画家としての礎を築き、この人生の一時期に遭遇したヨーロッパを現在も「記憶の母胎」として、たおやかな内面性を秘めた静物・風景画を制作し続けています。
やはり日本未発表で、これからが期待されるマルティン・ファウゼルは、80年代にデュッセルドルフ美術学校でケスターの弟子に絵画を学び、その深い精神性を備えた抽象画にはケスターの後継者としての資質が流れています。

今回、オットー・ケスターという巨星とその光のもとに集まった堀典子、マルティン・ファウゼル、それぞれの作品世界が、絵画が再注目されている今日のアートシーンでどのような輝きを見せるのか、とても興味深い展覧会と言えます。

ギャラリー・トーク 8月3日(日) 14:00～　
堀典子、ゲスト: クリスティーネ・ファウゼル </p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA">
<title>「現代美術への視点6 エモーショナル・ドローイング」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/E3EA-80" alt="poster for 「現代美術への視点6 エモーショナル・ドローイング」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3EA">「現代美術への視点6 エモーショナル・ドローイング」展</a>
<br /> 東京国立近代美術館にて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年08月26日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>ドローイング特有の脆弱さに寄り添うことで、制作者の情動が引き出されているかのような作品を紹介します。ナリニ･マラニ、レイコイケムラ、奈良美智、マニュエル･オカンポ、アヴィシュ･ケブレザデ、ウゴ・ウントロ、ミトゥ・セン、辻直之、アマル･ケナウィ、坂上チユキなど、アジア・中東出身の16組を紹介。インスタレーションやアニメーションも展示。

アーティスト・トーク
-マニュエル・オカンポ＋ピナリー・サンピタック＋ミトゥ・セン
ギャラリー・トーク
日程： 8月26日(火)
時間： 14:00-16:00
場所： 企画展ギャラリー *参加無料（要観覧券）、申込不要

-辻直之
スクリーニング＆トーク
日程： 9月13日(土)
時間： 14:00-16:00
場所： 講堂（地下1階）*聴講無料、申込不要（先着150名）

シンポジウム
「ドローイング再考　　テクネーとアートのはざまで」（仮題）
日程： 9月27日(土)
時間： 13:00-16:00
場所： 講堂（地下1階）*聴講無料、申込不要（先着150名）

[画像：奈良美智 「untitled」(2008) photo: Kei Okano　© the artist]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/077C">
<title>「壁と大地の際で」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/077C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/077C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/077C-80" alt="poster for 「壁と大地の際で」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/077C">「壁と大地の際で」展</a>
<br /> 東京国立近代美術館にて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年08月09日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>私たちの眼の前に垂直に立ち上がる壁。私たちの足下に水平に広がる大地。「壁－面」と「地－面」、これらふたつの「平面」は、私たちが世界のなかで自らの位置を定め、あるいは世界を認識するための基盤となるものです。
ここに、第三の「平面」を展開させてみましょう。すなわち、絵画、写真、版画といった、美術表現における「平面」です。この第三の「平面」は、ときに世界を映し出す透明なスクリーンのようなものとして、またときに世界をマッピングする不透明な作業台のようなものとして、私たちの眼前に出現します。
では、壁と大地というふたつの「平面」は、絵画、写真、版画といった第三の「平面」の上に、どのように表現されてきたのでしょう。荒川修作、北脇昇、佐伯祐三、白髪一雄、堂本尚郎、松江泰治、ジャン・デュビュッフェなど、当館コレクションを中心とした約30点の作品を、「壁」と「大地」という視点から読み解きます。

キュレーター・トーク
日程：8月29日(金)
時間：18:00-19:00
場所： 2F　ギャラリー4　（予約不要、参加無料、要観覧券）
三輪健仁（本展企画者・当館研究員）

日程：10月4日(土)
時間： 11:00-12:00
場所： 2F　ギャラリー4　（予約不要、参加無料、要観覧券）
三輪健仁（本展企画者・当館研究員）

[画像: 佐伯祐三 「ガス灯と広告」(1927)]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A">
<title>「液晶絵画」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/703A">「液晶絵画」展</a>
<br /> 東京都写真美術館にて  (中目黒、恵比寿エリア) 

<br />(2008年08月23日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>ビデオの技術は視覚文化に大きな影響を与えてきました。1960年代に登場したビデオ・アートもそのひとつ。ナム・ジュン・パイクを嚆矢とするビデオ・アーティストたちは、映画とはまったく異なった映像の可能性に注目し、ビデオならではのさまざまな実験的作品を試みてきました。そして近年、液晶ディスプレイをはじめとする映像環境は飛躍的な技術的発展をとげており、以前では考えられなかったような高精細の画面を実現しています。本展はそうした状況を背景に、映像表現による現行の新たな可能性を切り開きつつある、日本、中国、欧米の作家14名の作品をご紹介いたします。
共通する特色は映像表現の中に絵画的な世界の効果を生かしているというところにあります。時間軸が絵画に介在し、映像に絵画と同質の空間が立ち現れるような、時間芸術と空間芸術とが相互に融合したような、不思議な世界を私たちは目の当たりにすることでしょう。 屏風状に配した液晶ディスプレイの中で山水が微かな動きを宿す作品（千住博）、フィルメールをテーマとした展示空間によって、タブローの世界と映像の世界とを往来する試み（森村泰昌）、スローモーションで動く絵画的な美しい画面と音楽とを精妙にシンクロさせた作品（ブライアン・イーノ）、水墨的技法によるアニメーション作品（チウ・アンション）などのユニークな試みは、私たちに、新鮮な世界の発見と驚きを与えてくれるに違いありません。

カフェ&amp;ギャラリートーク
8月23日(土) 16:00〜
出演：ドミニク・レイマン（液晶展出品作家）＜通訳付＞
場所：２階カフェ・シャンブルクレール
料金：1500円
定員：35名
※電子メールまたはFAXで、申込者の氏名、連絡先（FAXの場合はFAX番号）をご記入の上、お申し込みください。

講演会 
9月20日(土) 14:00〜
講師：建畠晢（国立国際美術館館長）
定員：50名（当日有効の展覧会チケット半券をお持ちの方に10時より整理券を配布します）

アーティスト・ギャラリートーク 
場所：2階展示室、地下1階展示室
各日午後2時より
9月12日(金)　出演：小島千雪・鷹野隆大
9月26日(金)　出演：やなぎみわ
当日有効の展覧会チケットをお待ちの方はどなたでもご参加いただけます。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/40EA">
<title>「北斎ＤＮＡのゆくえ」展　</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/40EA</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/40EA"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/40EA-80" alt="poster for 「北斎ＤＮＡのゆくえ」展　" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/40EA">「北斎ＤＮＡのゆくえ」展　</a>
<br /> 板橋区立美術館にて  (新宿エリア) 

<br />(2008年09月06日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>葛飾北斎は浮世絵界の巨匠として世界的にも知られています。その北斎のDNAを受け継いだ人は誰だったのでしょう。

北斎には息子が2人いましたが画業は継いでいません。応為をはじめとする娘は絵を残していますので、彼女たちにDNAが受け継がれたのか。はたまた80人をこえる門人たちの名が知られていますが、彼らの誰かが正統北斎のDNAを引き継いだのか。この点について、従来、北斎のビッグネームに押されて門人に対する関心はほとんどなかったといってよいでしょう。

本展ではその門人たちにスポットをあて、北斎のDNAがどうなっていったのかを探ります。版画ではなく、肉筆に焦点を絞ったのは肉筆にこそ各画家の最良の資質が現れると考えたためです。門人28名による競演を北斎の名作（重文2点を含む）と共に鑑賞していただければ幸いです。

関連イベントも開催します。詳しくはHPお訪ねください。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2E67">
<title>「秋の優品展 -絵画・墨跡と李朝の陶芸」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2E67</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2E67"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/2E67-80" alt="poster for 「秋の優品展 -絵画・墨跡と李朝の陶芸」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/2E67">「秋の優品展 -絵画・墨跡と李朝の陶芸」</a>
<br /> 五島美術館にて  (渋谷、世田谷エリア) 

<br />(2008年08月29日 〜 2008年10月19日)</p>
<p>館蔵品の中から、絵画（歌仙絵・絵巻の断簡）、書跡（墨跡・古写経）、李朝の陶芸の名品を約60点選び展観。

-特別展示予定
国宝「紫式部日記絵巻」
日: 10月11日（土）～10月19日（日）

-Museum Talk
子ども美術講座 「紫式部と日記と絵巻」
日時: 10月13日（祝）/ 10月18日（土） 14:00～15:00（開場・受付は13:30）
場所: 五島美術館別館講堂
＊当日入館者聴講無料/ 椅子席100名先着順
＊小・中学生対象</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DD3D">
<title>山下誠一 「水の呼吸」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DD3D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DD3D"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/DD3D-80" alt="poster for 山下誠一 「水の呼吸」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/DD3D">山下誠一 「水の呼吸」</a>
<br /> Gallery Bauhausにて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年09月09日 〜 2008年10月25日)</p>
<p>gallery bauhaus第10回の企画展は、写真家･山下誠一の作品展です。
日本やアメリカの風景をデジタルカメラで撮影し、特製手漉き和紙を使用して独特のプリント表現をした作品。その独創的な表現に、アメリカのアンセル･アダムスギャラリーの館長ジーン･アダムス氏も多大な関心を寄せ、自身のギャラリーで所蔵しています。
「水の呼吸」では、日本とアメリカで撮影されたものの中から"水"をテーマに選び抜かれたカラー作品、約25点を展示致します。

山下誠一×小林宗正対談
写真展に合わせて、山下誠一と小林宗正(写真家)の対談を行います。
広告の分野で活躍する傍ら、デジタル写真研究会「アダムス」の運営委員を務める小林宗正氏を迎え、和紙へのデジタル･プリントと、デジタル写真の可能性について語って頂きます。
日時: 2008年9月19日(金) 19:00～21:00(当日は18：00閉廊)
参加費: 2000円
mailにて要予約。お名前･ご住所･お電話番号を明記の上、送信して下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/354F">
<title>「源氏物語の1000年－あこがれの王朝ロマン－」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/354F</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/354F"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/354F-80" alt="poster for 「源氏物語の1000年－あこがれの王朝ロマン－」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/354F">「源氏物語の1000年－あこがれの王朝ロマン－」展</a>
<br /> 横浜美術館にて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年08月30日 〜 2008年11月03日)</p>
<p>日本はもとより世界の文学史における名作のひとつ「源氏物語」は、「紫式部日記」の記述から、寛弘5年(1008)には宮中で読まれていたことを確認され、物語としてある程度まとまった部分が成立していたと考えられています。したがって、2008年は源氏物語が歴史上に登場してちょうど1000年の節目にあたります。この「源氏物語千年紀」を記念し、特別展を開催致します。

関連イベントも開催します。詳しくはHPをお訪ね下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABC8">
<title>「MAM Project 008: 荒木珠奈」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABC8</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABC8"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/ABC8-80" alt="poster for 「MAM Project 008: 荒木珠奈」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/ABC8">「MAM Project 008: 荒木珠奈」展</a>
<br /> 森美術館にて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年08月09日 〜 2008年11月03日)</p>
<p>MAMプロジェクト008では荒木珠奈（1970年生まれ）を紹介します。荒木は版画、立体、インスタレーション、アニメーションなど多様な技法を使い分け、シンプルでありながら斬新さを感じさせる独自の表現を展開してきました。確かな技術によって絶妙に組み合わされる色彩や形からは、居住、移動、つながり、成長など、人間の日々の営みにかかわるテーマが浮かび上がり、これらの要素が作品と見る人を結びつけて、さまざまな読み取りを促します。インスタレーションはしばしば複数のパーツの集合で構成され、それらは集団を形成するというよりは、多数の中の“個”を強調しているように見えます。一見すると似通った現象の中に、それぞれの個性と人生の炎が灯されているかのようです。ときに孤立し、ときに寄り添いながら異なる道を進む生命の姿から「生きる」という根源的な意味が想い起こされます。これまで繰り返しメキシコに滞在した荒木は、色彩感覚や様式にその文化的影響を受けており、ときに毒々しささえ感じさせる色や形は原初的なエネルギーとして表現され、荒木の作品に「きれい」だけでない強靭さを加味しています。今回の展示では、ギャラリー空間を生かした新作インスタレーションを発表。ユニークな素材使いと独創性あふれるコンセプト、ていねいな手仕事とイマジネーションが生み出す豊かな世界をお楽しみください。

アーティストトーク　＊日英同時通訳付
作家が自作について語ります。
日時： 2008年8月22日（金）19:00-20:00
会場： 森美術館展示室内
定員： 100名（当日先着順、予約不要）
料金： 無料（要展覧会チケット）

おやこワークショップ「メキシコのひょうたんに絵を描こう」　＊日本語のみ	 
メキシコの民芸品や楽器、飾りとして使われるひょうたん「ヒカラ」（写真右）を使ったワークショップです。「ヒカラ」の内側を天空に見立てて絵を描きます。	
日時： 2008年8月24日（日）13:00-16:00
会場： 森美術館展示室内
対象： 小学生とその保護者
定員： 親子15組30名（要予約）
料金： 材料費一人500円（※要展覧会チケット）
お申し込みは美術館のHPまでお訪ねください。

[画像： 「詩的な混沌」 2005年、紙、セロファン、電球、電線 Photo: Alfredo Rosado]
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1799">
<title>取手アートプロジェクト2008</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1799</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1799">取手アートプロジェクト2008</a>
<br /> 東京藝術大学 取手キャンパスにて  (その他のエリア) 

<br />(2008年08月09日 〜 2008年11月16日)</p>
<p>公開選考会
日時： 2008年8月9日(土)、10日(日)
※両日とも10:00～17:00
会場： 東京芸術大学大学美術館取手館（取手校地）入場無料・出入自由
8月9日(土)来場者による一般投票（～10日[日]の12:00まで）
8月10日(日)14:00～17:00　審査員による公開選考審査員とTAPで、出展プランを選出

TAP2008のメイン会場となる取手井野団地。その団地内にある井野アーティストヴィレッジスタジオ101にて、「TAP2008ゲスト・アーティスト（※）」、「第23回国民文化祭・いばらき2008の関連事業参加作家」、「公開選考会で選出された作家」らによる作品プラン展示をおこないます。
展示スケジュール：
8月9日(土) ゲスト・アーティスト、韓国との国際交流事業参加作家の作品プラン展示
8月16日(土)、17日(日) 公開選考会で選出された作家の作品プラン展示
会場： 井野アーティストヴィレッジスタジオ101 （OPEN 12:00～16:00）
展示作家: TAP2008ゲスト・アーティスト 齋藤芽生（画家）／生意気（クリエイティヴユニット）／Port B（演劇ユニット）
韓国との国際交流プログラム参加作家： 金沢寿美（TAP2002参加)／鈴木勲（TAP2005・2007参加）／山中カメラ（TAP2006参加）

TAP2008 本展
会期： 2008年11月1(土)・2(日)・3(祝)・7(金)・8(土)・9(日)・14(金)・15(土)・16(日)
会場： 茨城県取手市内各所（取手井野団地ほか）
ゲスト・プロデューサー： みかんぐみ（建築家ユニット）
ゲスト・アーティスト： みかんぐみ（建築家ユニット）／齋藤芽生（画家）／生意気（クリエイティヴユニット）／Port B（演劇ユニット）

</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/71E8">
<title>ロヘリオ･サルモナ 「―場の詩学―」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/71E8</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/71E8">ロヘリオ･サルモナ 「―場の詩学―」</a>
<br /> ギャルリー・タイセイにて  (新宿エリア) 

<br />(2008年09月08日 〜 2008年11月21日)</p>
<p>大成建設（株）（社長・山内隆司）の常設ギャラリーGalerie Taiseiでは、9月8日(月)から11月21日(金)まで「ロヘリオ・サルモナの建築―場の詩学―」展を開催いたします。さらに、9月8日（月）には、サルモナとコロンビアの建築についてのシンポジウムを開催いたします。

コロンビアのみならず南米を代表する建築家ロヘリオ・サルモナの業績を、オリジナルのスケッチや模型、写真、映像など約130点ほどの資料でご紹介する本展は、コロンビア建築家協会が企画、制作したものです。 

本展は、サルモナの業績を詳細にご紹介する日本で初めての展覧会であり、日本―コロンビア修好100周年を記念する文化事業の一環として開催されるものであることから、本年にふさわしい話題となると思われます。

一人でも多くの方にご来館いただき、ロヘリオ・サルモナの建築に関心を持っていただければ幸いに存じます。

シンポジウム：9月8日（月）　18:00~21:00
新宿センタービル52階　大成建設　大ホール　

パネリスト
マルタ・デヴィア　（国立ボゴダ大学教授、本展監修者）
マリア・エルビラ・マドリニャン　（ランドスケープアーキテクト、サルモナ未亡人）
内藤廣　（建築家、東京大学教授）　ほか

内容
サルモナの建築、コロンビア共和国の建築と都市開発について 

※内容詳細、申し込み方法などについては、ギャラリーウェブサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1810">
<title>「私(鈴木伸一)が案内する… 横山隆一・手塚治虫 二人展」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1810</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1810"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1810-80" alt="poster for 「私(鈴木伸一)が案内する… 横山隆一・手塚治虫 二人展」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1810">「私(鈴木伸一)が案内する… 横山隆一・手塚治虫 二人展」</a>
<br /> 杉並アニメーションミュージアムにて  (武蔵野、多摩エリア) 

<br />(2008年08月26日 〜 2008年11月24日)</p>
<p>「横山隆一」と「手塚治虫」は、かたや“近代日本まんがの創始者”として、かたや“ストーリーまんがの開拓者”として作品を発表していましたが、実はお互いに尊敬しあい、交流を続ける関係でした。さらに、この二人のパイオニアの共通点として挙げられるのが“アニメーション”です。横山隆一は「おとぎプロ」、手塚治虫は「虫プロ」と、それぞれアニメ制作会社を自宅敷地内に作り、テレビアニメの草創期を牽引しました。その精神と多くの作品は今でも参考とすべきものが多く、キラ星のごとく輝いています。そして、この二人と共に“アニメーション”というキーワードで実際に仕事をしてきたのが杉並アニメーションミュージアム館長でもある「鈴木伸一」です。本企画展では、「鈴木伸一」が今までに無い“アニメーション”という視点から両巨人を紹介します。

-お絵かきワークショップ 「手塚キャラクターを描こう！！」
スペシャルワークショップとして、手塚治虫とともに長年アニメーションを作ってきた「小林準治氏」を講師に招いて、お絵かきワークショップ「手塚キャラクターを描こう！！」を開催いたします。アトム、レオ、ブラック・ジャックなどをうまく描く秘訣が分かるかも…。
開催日時：10 月25 日（土） 13:00〜
開催場所：ミュージアム4階
定員：20名
参加費：無料
参加対象：小学生以上ならどなたでも可

-トークイベント「横山隆一、手塚治虫は、自分たちにとってどういう存在だったのか」
開催日時：9月27日（土） 13:00〜
開催場所：ミュージアム内 アニメシアター
定員：50名
参加費：無料
参加対象：どなたでも可
ゲスト：藤子不二雄Ａ氏（マンガ家）
※注：藤子不二雄Ａ のＡは、○の中にＡを書く</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF">
<title>フェルメール 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/6DEF-80" alt="poster for フェルメール 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF">フェルメール 展</a>
<br /> 東京都美術館にて  (上野エリア) 

<br />(2008年08月02日 〜 2008年12月14日)</p>
<p>ヨハネス・フェルメール（1632-1675）は、オランダのハーグ近くのデルフトという小都市に生まれました。彼がその生涯で残した作品は、わずか三十数点。この作品の少なさと、光を紡ぐ独特の技法の美しさから、彼は光の天才画家といえるでしょう。
フェルメールの作品が展覧会へ出品されることは、ほとんどありません。しかし2008年、日本との修好150周年を記念する欧米各国の多大なるご尽力により、フェルメールの作品を中心に、オランダ絵画の黄金期を代表するデルフトの巨匠たちの絵画を一堂に集めた奇跡の展覧会が実現することになりました。
出品されるフェルメールの作品は、光に満ちた美しい空間を描いた風俗画の傑作《ワイングラスを持つ娘》、現存する2点の風景画のうちの1点《小路》、近年フェルメール作と認定され大きな話題となった《ヴァージナルの前に座る若い女》、フェルメールの最高傑作とされる《絵画芸術》、《マルタとマリアの家のキリスト》、《ディアナとニンフたち》、《リュートを調弦する女》の一挙7点です。
このほかレンブラントに天才と称され、フェルメールの師であるとの説もあるカレル・ファブリティウス (1622-1654) や、デルフトに特有の技法を確立させたピーテル・デ・ホーホ (1617-1683) など、世界的にもごく稀少で非常に評価の高いデルフトの巨匠の作品も合わせて、約35点が展示されます。
デルフトの芸術家による名作がこれほど一堂に集うことは、本国オランダでも希有であり、この奇跡の展覧会は、私たちにとってまさに一生に一度しかめぐり合えることのない機会といえるでしょう。 

「フェルメール展」記念シンポジウム
8月2日（土）14:00-16:00
パネリスト：ピーター・サットン／ブルース美術館長 他
会場：東京都美術館　講堂
定員：240名／入場無料（先着順）
*13:00より講堂前で整理券を配布し、定員になり次第受付を終了。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0C67">
<title>第22回 木のきいた展覧会</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0C67</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0C67"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/0C67-80" alt="poster for 第22回 木のきいた展覧会" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0C67">第22回 木のきいた展覧会</a>
<br /> ヒルサイドテラスにて  (中目黒、恵比寿エリア) 

<br />(2008年09月10日 〜 2008年09月15日)</p>
<p>木と戯れているのか、木が戯れているのか。 木戯の会は木工やさまざまなジャンルのモノづくりの工房作家と応援する人の集まりです。 1985年発足以来、横浜・神奈川・東京・八ヶ岳周辺で活動しています。 今回木のきいた展覧会では会員の１年間の集大成を展示します。 挑戦と遊びの作品たちをお楽しみください。

ワークショップ・・・参加者募集
「樹皮でつくるバスケット」平田篤史
9/13（土）13:00より　定員10名　参加費2000円
気軽にご参加ください。申し込み・平田FAX：045-231-2458
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CCFD">
<title>「カール・ハンセン＆サン社100年の歩み」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CCFD</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CCFD"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/CCFD-80" alt="poster for 「カール・ハンセン＆サン社100年の歩み」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CCFD">「カール・ハンセン＆サン社100年の歩み」展</a>
<br /> リビングデザインセンターOZONEにて  (新宿エリア) 

<br />(2008年09月11日 〜 2008年09月16日)</p>
<p>デンマークのモダンデザインを代表する家具メーカー「カール・ハンセン＆サン社」が2008年10月28日に設立100周年を迎えます。
本展では、カール・ハンセン＆サン社から発表したハンス・J・ウェグナーの作品を中心に展示し、これまでの業績を振り返ります。すでに廃番となった1950〜60年代のもの、現在では本国でも見られないオリジナルモデルなど貴重な家具が並びます。また懐かしい工場の様子や製作現場を記録した写真などデンマークの家具製造の歴史を物語る資料も展示します。100周年という節目ならではの貴重なアイテムと現行品を一堂に展示する予定です。

トークショー 「デンマークデザインを取り入れるスタイリング術」
日時：9月14日（日）15:00〜16:30
会場：リビングデザインセンターOZONE（セミナールームA）
講師：下田結花（「モダンリビング」編集長）
参加費：無料
定員：60名
申込先：カール・ハンセン＆サンジャパン株式会社　Tel 03-3408-7640　Fax 03-3408-7641</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/35B7">
<title>「犬と暮らす家　〜人が気持ちいいことは犬も気持ちがいい！〜」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/35B7</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/35B7"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/35B7-80" alt="poster for 「犬と暮らす家　〜人が気持ちいいことは犬も気持ちがいい！〜」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/35B7">「犬と暮らす家　〜人が気持ちいいことは犬も気持ちがいい！〜」展</a>
<br /> リビングデザインセンターOZONEにて  (新宿エリア) 

<br />(2008年09月11日 〜 2008年10月28日)</p>
<p>5人の建築家が、人も犬も共に心地よくなる空間を目指してつくられた「犬と暮らす家」を紹介します。
犬と暮らす家は決して犬のための設計ではない。「人が気持ちいい家は、犬も気持ちがいい」というのが今回の展覧会のコンセプトです。5人の建築家が考えるそれぞれの「犬と暮らす家」について、模型と写真パネルとで展示。 あわせて、「犬と暮らす家」展のために製作されたオリジナル家具やプロダクトの試作品も御覧いただけます。「犬と暮らす家」のヒントがたくさん詰まった5人展を実際に体感してみてください。

関連セミナーも開催します。詳しくはHPをお訪ね下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEF6">
<title>「県美30年の歴史 わたしが選ぶこの一点」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEF6</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEF6"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/EEF6-80" alt="poster for 「県美30年の歴史 わたしが選ぶこの一点」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/EEF6">「県美30年の歴史 わたしが選ぶこの一点」展</a>
<br /> 山梨県立美術館にて  (その他のエリア) 

<br />(2008年09月13日 〜 2008年12月21日)</p>
<p>おかげさまで山梨県立美術館は11月3日に開館30年を迎えます。
山梨県立美術館では、所蔵作品のなかからお気に入りの一点を選んでもらうアンケートを、昨年7月21日から12月24日までおこないました。その結果、1000通を超えるアンケートが寄せられました。本展では、このアンケートの結果を発表すると同時に、それぞれの作品に寄せられたコメントも紹介します。あなたのお気に入りの作品は、人気ランキングの何位に登場するでしょうか？　人気ランキングはどのようになったでしょうか？　結果は会場で！
さらに当館の所蔵する名品でもって、当館30年の歩みを振り返ります。開館当時のなつかしい映像や新聞、写真なども紹介します。30年かけて山梨県立美術館が「成長」してきた過程を、みなさんに見ていただければと思います。

関連イベント等詳細については、展覧会ウェブサイトをご覧下さい。

[画像: ジャン=フランソワ・ミレー 「種をまく人」 (1850) 山梨県立美術館]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0487">
<title>Green Art Exhibition ワークショップ 「テラコッタで鈴を作ろう」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0487</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0487"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/0487-80" alt="poster for Green Art Exhibition ワークショップ 「テラコッタで鈴を作ろう」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0487">Green Art Exhibition ワークショップ 「テラコッタで鈴を作ろう」</a>
<br /> 国営昭和記念公園「みどりの文化ゾーン」にて  (武蔵野、多摩エリア) 

<br />(2008年09月13日) </p>
<p>オリジナルの鈴を粘土で素焼きします。
場所： 花みどり文化センター 研修室
参加定員： 20名　
参加費： 一人1000円（材料費一式）※出来上がった作品は希望により郵送。送料別途。
申込方法： 事前電話受付（Green Art Exhibition係　042-526-8787）</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C">
<title>横浜トリエンナーレ 2008</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/693C-80" alt="poster for 横浜トリエンナーレ 2008" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C">横浜トリエンナーレ 2008</a>
<br /> 横浜赤レンガ倉庫１号館にて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕！
展示会のテーマは「TIME CREVASSE　タイムクレヴァス」。
赤レンガ倉庫1号館では作品展示の他、パフォーマンスイベントを展開します。 

本イベントは でも開催されます。

主催：お問い合わせ： [ハローダイヤル] 
03-5777-8600／050-5541-8600(日本語 8：00～22：00) 
03-5405-8686(English 9：00～18：00)
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1">
<title>浜トリエンナーレ 2008</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/48A1-80" alt="poster for 浜トリエンナーレ 2008" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1">浜トリエンナーレ 2008</a>
<br /> 新港ふ頭｢タリエ特設会場｣にて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕！
展示会のテーマは「TIME CREVASSE　タイムクレヴァス」。
赤レンガ倉庫1号館では作品展示の他、パフォーマンスイベントを展開します。 

本イベントはでも開催されます。

主催：お問い合わせ： [ハローダイヤル] 
03-5777-8600／050-5541-8600(日本語 8：00～22：00) 
03-5405-8686(English 9：00～18：00)


</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C21A">
<title>TAB Talks #16 Featuring Yokohama Vol.3 「横浜プレゼンテーション・ナイト」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C21A</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C21A"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/C21A-80" alt="poster for TAB Talks #16 Featuring Yokohama Vol.3 「横浜プレゼンテーション・ナイト」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C21A">TAB Talks #16 Featuring Yokohama Vol.3 「横浜プレゼンテーション・ナイト」</a>
<br /> ゴタンダソニック (5TANDA SONIC)にて  (中目黒、恵比寿エリア) 

<br />(2008年09月16日) </p>
<p>今秋大注目の国際展「横浜トリエンナーレ2008」の開催に合わせて、全3回のTAB TALKSを開催いたします！　シリーズ最終回となるVol.3では、舞台を横浜からいつもの五反田へと戻して、都内でお仕事帰りの方にも気軽にご参加いただけるようにいたしました。

前半では、TABlogライター陣による世界で最も早い（！？）「横浜トリエンナーレ2008」のフォトレポートをお届けします。3つのメイン会場と、市内に点在するサテライト会場の雰囲気を写真でお伝えしながら、この大規模な国際展の観覧ポイントをご紹介します。また、オープニング期間に行われたパフォーマンスイベントの様子もお伝えできるでしょう。

後半では、「横浜トリエンナーレ2008」会期中に横浜で展覧会やイベントを開催する関係者を招いてプレゼンテーションを行っていただきます。　

「横浜トリエンナーレ2008」を機に横浜へ訪れる方にとっては、見逃せない情報が満載の内容となる予定です。

トークは約2時間を予定しており、バイリンガルで進行されます。終了後には「30-second Pitch」が設けられます。観客の中から30秒枠で自分の作品や関わっているプロジェクトを発表する場です。ご希望の方は入場時に受付にてお申し出ください。その後はラウンジスタイルのレセプションになりますので、ドリンクとともにゲストや横浜のアート＋デザインコミュニティとのおしゃべりをお楽しみください。

[ゲストプロフィール]

-青山悟 ＋ 伊藤悠（THE ECHO）
作家が発起人となり、志を共にする20数名の若手が参加する現代アート展。現代日本のアートに対する議論と挑戦が掲げられている。会期=9月13日（土）～10月5日（日）、会場=ZAIM別館3F・4F、URL=http://www.the-echo.jp/ 

-黄金町バザール
かつては違法な特殊飲食店が軒を連ねていたエリアにアートスタジオを開設し、アーティストをはじめとした様々な領域の活動家により、街へ新たな活力を与えることを目的としたプログラム。会期＝9月11日（木）～11月30日（日）、会場＝京浜急行「日ノ出町駅」と「黄金町駅」の間の高架下新設スタジオ、大岡川駅、周辺店舗、他、URL=http://www.koganecho.net/

-急な坂スタジオ
舞台芸術を主な対象としたスタジオやコミュニティルームを備える創造活動の拠点。アルゼンチンのアーティスト、マリアーノ・ペンソッティ（劇作家・演出家）を招聘し、「ラ・マレア　横浜」を街頭で上演する。日程=10月3日（金）・4日（土）・5日（日）[予定]、会場=横浜・吉田町、URL=http://kyunasaka.jp/

-フランシス真吾（Hach Art）
横浜市による創造活動拠点であるZAIMを中心として展覧会企画などの活動を行う団体。「Happy Hour」（2006年）、「Yokohama Boogie」（2007年）に引き続き、この秋は「RED」展を開催する。会期=10月11日（土）～11月2日（日）、会場=ZAIM、URL=http://hatchart.jugem.jp/</p>
]]></description>
</item>

</rdf:RDF>