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<title>TAB イベント メディア - その他: パフォーマンス・アート</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D851">
<title>今週のデザインフェスタギャラリー</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D851</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D851"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/D851-80" alt="poster for 今週のデザインフェスタギャラリー" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D851">今週のデザインフェスタギャラリー</a>
<br /> デザイン・フェスタ・ギャラリーにて  (表参道、青山エリア) 

<br />(2008年10月10日 〜 2008年10月16日)</p>
<p>10/10(金)-10/16(木) [ Art Piece ]
Japone Piece!

10/10(金)-10/16(木) [ W:1-A ]
奈那子 "完璧じゃない僕らには、世界はあまりにも生きづらかった。"
立体・イラストレーション

10/10(金)-10/16(木) [ W:1-G ]
平山 joshua 光義 "忘れました"
絵画・立体

10/10(金)-10/16(木) [ W:2-B ]
-sen-
2人展: イラストレーション

10/10(金)-10/16(木) [ W:2-C ]
宮下大輔 "TOKYO GOOD WEATHER"
絵画・インスタレーション

10/10(金)-10/16(木) [ W:2-D ]
井之上豪 "DESIGN FESTA PLANET.06"
イラストレーション

10/10(金)-10/16(木) [ E:101-5 ]
MAMECO "RUNWAY"
イラストレーション

10/10(金)-10/16(木)[ E:202 ]
ジャポネパニックシアター！

10/10(金)-10/16(木) [ E:203 ]
HARIKEN
立体・イラストレーション・雑貨・ファッション

10/11(土) [ W:Garden ]
YDC+α
パフォーマンス

10/11(土)-10/12(日) [ E:102 ]
FICEのアキバな部屋
パフォーマンス

10/11(土)-10/13(月) [ W:1-B ]
merienda "ONE Cushion"
2人展: 立体・グラフィックデザイン・写真・雑貨・インスタレーション

10/11(土)-10/13(月) [ E:101-4 ]
teketekebia
イラストレーション・写真

10/11(土)-10/13(月) [ E:201,T-2 ]
OBAKE Festa! "恐怖・・・"
お化け屋敷

10/11(土)-10/13(月) [ E:304 ]
表現難民互助会
パフォーマンス

[画像: MAMECO "RUNWAY"]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C4BD">
<title>港町往来ワンダララ計画09 プレイベント 「響き合う始まり」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C4BD</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C4BD"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/C4BD-80" alt="poster for 港町往来ワンダララ計画09 プレイベント 「響き合う始まり」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/C4BD">港町往来ワンダララ計画09 プレイベント 「響き合う始まり」</a>
<br /> ZAIMにて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年10月07日 〜 2008年10月19日)</p>
<p>港町往来ワンダララ計画09は、横浜が開港150周年を迎える2009年秋に、世界の港出身のアーティストを招待し、国内のアーティストとともに、横浜港湾地区の生活空間のいくつかの場所に作品を展示／イベントを開催します。2008年10月、以下のようなプレイベントを開催します。「アーティストの国際ネットワーク」「移民と文化混合（ハイブリッド）」「パフォーマティブ」などがテーマです。横浜市の山の手に新しくできた隠れ家的ギャラリーにて行われます。

会場: 横浜 ザイムカフェアネックス

展示
以下の３つのテーマでの展示になります。

1. アーティストの国際ネットワーク
ビジュアルポエトリーのネットワークから国内外の作品
ジュリアン・ブレーヌ、足立智美、松井茂、田名部信、シア・リンネ、ヘレン・ホワイト

2. パフォーマティブ
パブリック性や空間をコンセプトとしたアーティストの写真やビデオ、インスタレーション
マリリン・アーセム、ジェイソン・リム、のぎすみこ、山岡佐紀子、丹羽良徳

3. 移民と文化混合（ハイッブリッド）
日系３世である在日韓国・朝鮮人のアーティストのデュオインスタレーション
裵淳玉（Bae Sunok）+嚴珠壽（Om Joosoo）

イベント
パフォーマンス　のぎすみこ「ひつじの散歩」+　DVDによる海外アーティスト紹介
10月12日（日）14:00-16:00
レセプションパーティ 18:00-

トーク+ディスカッション「ハイブリッド（交配）日本文化論」
10月13日（月/祝）15:00-18:00　参加費1500円
在日コリアンの詩について佐川亜紀氏が、モダニズム絵画としての日本画について野口玲一氏が、その研究語ってくださいます。その後で、参加者とともに、ディスカッションがあります。
司会、進行：アライ＝ヒロユキ
パネラー　佐川亜紀 (詩人、韓国／朝鮮詩研究、横浜詩人会)
野口玲一（文化庁芸術文化調査官、近現代美術史）
詳細：http://port-exchange-project.com/wordpress/?p=322

ワークショップ+パフォーマンス「やってみるポエトリーアクション～ジュリアン・ブレーヌを待ちながら～」
10月18日（土）- 19日（日）15:00-18:00　参加費：１日1500円、両日2500円
詩を、造型や音、パフォーマンスやアクションとして表現する、その超ジャンルな表現の魅力をご紹介します。生きることの姿勢との、そのパラレルな可能性を、国際詩のネットワーカー、ジュリアン・ブレーヌから学びながら、発見いたしましょう！作曲家でパフォーマーの足立智美氏にレクチャーしていただきます。
レクチャー：足立智美
パフォーマンス：足立智美、富士栄秀也、小野のんこ、谷川まり、山岡佐紀子
詳細：http://port-exchange-project.com/wordpress/?p=311

＊ワークショップ参加者募集（初心者歓迎）1日目はレクチャーを行い、2日目には実践的なワークショップを行います。ワークショップ希望、お問合せは[info@port-exchange-project.com] まで「お名前」「連絡先」「参加希望日」を添えてご連絡ください。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/74BC">
<title>港町往来ワンダララ計画09 プレイベント 「響き合う始まり」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/74BC</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/74BC"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/74BC-80" alt="poster for 港町往来ワンダララ計画09 プレイベント 「響き合う始まり」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/74BC">港町往来ワンダララ計画09 プレイベント 「響き合う始まり」</a>
<br /> ZAIMにて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年10月07日 〜 2008年10月19日)</p>
<p>港町往来ワンダララ計画09は、横浜が開港150周年を迎える2009年10月に、世界の港出身のアーティストを招待し、国内のアーティストとの協奏による横浜港湾地区全体をアートのステージにするプロジェクトです。

2008年10月、このプレイベントを開催します。「港町」「移民」「近代から未来へ」などをテーマに、観客との対話を重視した参加型。今回のプロジェクトのエッセンスを凝縮した作品展示、ワークショップ、パフォーマンス、トークなどを展開します。近代の夜明け以来、さまざまな思想や価値観、生活が出会い、交錯してきた場、横浜。この歴史と現在から、国境を越えて参集したアーティストたちが何を感じ取り、来年に向けて何を志向していくのか。リサーチ の第一弾を受け取ってください。

[会場] 横浜｜ザイムカフェアネックス http://zaimcafe.com/annex/
関連イベント色々開催します。詳しくはHPご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D">
<title>「アヴァンギャルド・チャイナ -〈中国当代美術〉二十年」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/4B8D-80" alt="poster for 「アヴァンギャルド・チャイナ -〈中国当代美術〉二十年」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4B8D">「アヴァンギャルド・チャイナ -〈中国当代美術〉二十年」展</a>
<br /> 国立新美術館にて  (六本木、赤坂エリア) 

<br />(2008年08月20日 〜 2008年10月20日)</p>
<p>近年の急激な経済発展に加え、8月に開催される北京オリンピックで話題沸騰の中国ですが、美術界においても今、中国の現代美術が世界中から注目を集めています。
1970年代末に改革開放政策が始まった中国では、美術の世界でも社会主義リアリズム絵画とは異なる表現が現れました。1979年には"星星画会"が展覧会を開催し、美術家の個性を前面に打ち出した自由な芸術活動に先鞭をつけます。
80年代半ば頃からは、中国全土で同時多発的にさまざまな前衛グループが結成され、"八五美術運動"と呼ばれる大きなうねりを形成しました。彼らは、西欧からの情報流入を背景に、中国が抱える社会的なテーマを、従来の絵画や彫刻のみならず、パフォーマンスやインスタレーションといった新しい手法で表現しました。蔡國強や黄永砅など、活動の拠点を海外に移す美術家がでてきたのもこの頃です。
90年代初めには"ポリティカル･ポップ"や"シニカル･リアリズム"といった一連の美術家が活動を始めて、中国現代美術の存在を国際的に知らしめすことになります。その後、過激なパフォーマンス・アートや映像作品などが続々と生まれ、現代美術は、2000年以降のグローバル化に連動し、美術市場の活況と国際展の隆盛と共に、中国の開放を象徴する文化のひとつとして認知されるようになりました。
本展は、中国に現代美術が登場した1980年代を出発点に、ここ20年間の流れをたどりつつ、すでに評価を確立した美術家たちから、今後活躍が期待される若手まで、特筆すべき美術家たちに焦点をあてて、その代表作を展覧するものです。絵画や彫刻だけでなく、パフォーマンスや映像など、さまざまな表現を使って展開されてきた中国現代美術の知られざる魅力をご紹介します。

[画像: 方力鈞 「シリーズ2 No.3」 (1992) 油彩・カンヴァス、福岡アジア美術館蔵]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F3D5">
<title>第18回中国文化の日　漳州指遣い人形展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F3D5</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F3D5">第18回中国文化の日　漳州指遣い人形展</a>
<br /> 日中友好会館美術館にて  (日本橋、九段下エリア) 

<br />(2008年10月01日 〜 2008年10月26日)</p>
<p>人形劇公演: 10月17日～10月19日
詳細はギャラリーまでお問い合わせ下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F669">
<title>ゴトウ・シュウ 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F669</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F669">ゴトウ・シュウ 展</a>
<br /> Kawaguchi Art Factoryにて  (その他のエリア) 

<br />(2008年10月11日 〜 2008年10月26日)</p>
<p>グラフィックデザインや版画の世界で瞠目すべき仕事を残し、絵画に転じたゴトウ・シュウ。 スプラッシングという独特の技法を駆使して、重層的でオールオーヴァーな絵画世界を創造し、 90年代には国内外の美術館や日本橋高島屋で個展を開催して注目を集めた画家は、2005年、 突然郷里に戻り「最後のドット打ち」と称して、荒れた廃校に自ら手を入れ、新たな活動を開始した。凍てつく冬と短い夏に凝縮される山々の彩り。懐かしい風を再び呼吸することからゴトウの「コズミックな織物」も一層深みを増して現れてきた。「キューポラのあるまち川口」 の面影を宿すKAWAGUCHI ART FACTORY(KOUBA)もまた濃密な記憶が堆積し新たな創造のエネルギーが潜む場だ。この配合からどんなエネルギーが生まれてくるか今から楽しみだ。

関連事業：10月12日(日)14:00～ ゴトウ・シュウ公開制作
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1799">
<title>取手アートプロジェクト2008</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1799</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1799">取手アートプロジェクト2008</a>
<br /> 東京藝術大学 取手キャンパスにて  (その他のエリア) 

<br />(2008年08月09日 〜 2008年11月16日)</p>
<p>公開選考会
日時： 2008年8月9日(土)、10日(日)
※両日とも10:00～17:00
会場： 東京芸術大学大学美術館取手館（取手校地）入場無料・出入自由
8月9日(土)来場者による一般投票（～10日[日]の12:00まで）
8月10日(日)14:00～17:00　審査員による公開選考審査員とTAPで、出展プランを選出

TAP2008のメイン会場となる取手井野団地。その団地内にある井野アーティストヴィレッジスタジオ101にて、「TAP2008ゲスト・アーティスト（※）」、「第23回国民文化祭・いばらき2008の関連事業参加作家」、「公開選考会で選出された作家」らによる作品プラン展示をおこないます。
展示スケジュール：
8月9日(土) ゲスト・アーティスト、韓国との国際交流事業参加作家の作品プラン展示
8月16日(土)、17日(日) 公開選考会で選出された作家の作品プラン展示
会場： 井野アーティストヴィレッジスタジオ101 （OPEN 12:00～16:00）
展示作家: TAP2008ゲスト・アーティスト 齋藤芽生（画家）／生意気（クリエイティヴユニット）／Port B（演劇ユニット）
韓国との国際交流プログラム参加作家： 金沢寿美（TAP2002参加)／鈴木勲（TAP2005・2007参加）／山中カメラ（TAP2006参加）

TAP2008 本展
会期： 2008年11月1(土)・2(日)・3(祝)・7(金)・8(土)・9(日)・14(金)・15(土)・16(日)
会場： 茨城県取手市内各所（取手井野団地ほか）
ゲスト・プロデューサー： みかんぐみ（建築家ユニット）
ゲスト・アーティスト： みかんぐみ（建築家ユニット）／齋藤芽生（画家）／生意気（クリエイティヴユニット）／Port B（演劇ユニット）

</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7F19">
<title>「BankART Life II」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7F19</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7F19"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/7F19-80" alt="poster for 「BankART Life II」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7F19">「BankART Life II」展</a>
<br /> BankART 1929 Yokohamaにて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>BankART1929では、横浜トリエンナーレ2008開催期間中、「BankART Life II」と称して、これまで行ってきた主催事業を総合的に駆使し、公的建物、歴史的建造物、産業遺構、飲食店や商店、空き地、空店舗等と協働し、街に全面的に展開していくプログラムを推進します。共通しているコンセプトは「ひらくこと・つなぐこと」。開催エリアは、横トリ開催地区と黄金町バザール開催地区をつなぐ地域、すなわち新港・馬車道～伊勢佐木町1～7丁目ラインと大岡川沿いの桜木町・野毛地区・日ノ出町・黄金町ラインにはさまれる全域。また ZAIM等、日本大通りの創造界隈の諸施設とも積極的にリンクしていきます。国際的な美術の祭典と、横浜の街を楽しんでいただければと思います。

料金：
BankART LifeⅡチケット（LifeⅡガイドブック付き）
一般 900円、大学生 750円、高校生 350円、中学生以下無料
※チケット購入の方は、全ての展覧会とパフォーマンスイベント（500円割引）に参加でき、様々な特典の付いている「BankART Life IIガイドブック」をもれなく進呈。

BankART LifeⅡ&amp;横浜トリエンナーレ共通チケット（LifeⅡガイドブック付き）
一般 2100円　大学生 1600円　高校生 850円
（中学生以下無料）

関連イベント等詳細については、ギャラリーウェブサイトをご覧下さい。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3CD">
<title>三田村光土里 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3CD</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/E3CD">三田村光土里 展</a>
<br /> 創造空間9001にて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>三田村光土里は、写真や映像を主な素材に、記憶やコミュニケーションをテーマに作品を発表している作家です。
近年では、国内のみならず、ヨーロッパ各地でも個展やグループ展で積極的に作品を発表し、高い評価を得ています。
今回、三田村は、創造空間9001において、近年積極的に取り組んでいる公開制作型プロジェクト「Art&amp;Breakfast」を発展させた新たなプロジェクトと、新作を組み合わせた展示を行う予定です。会期中は、三田村も実際に創造空間9001のスペースを訪れ、自身の作品制作を行いながらのワークショップやイベントなども開催する予定です。
＊イベントやワークショップの情報はホームページにて更新していきます。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852">
<title>横浜トリエンナーレ 2008 - BankArt Studio NYK</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/B852-80" alt="poster for 横浜トリエンナーレ 2008 - BankArt Studio NYK" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B852">横浜トリエンナーレ 2008 - BankArt Studio NYK</a>
<br /> BankArt Studio NYKにて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕！展示会のテーマは「TIME CREVASSE　タイムクレヴァス」。

2001年に始まった現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ」の第3回展。総合ディレクターの掲げるテーマに基づき、世界各地より60〜70名程度の作家を選定し、多様な作品 (映像、インスタレーション、写真、絵画、彫刻等) を展示します。世界最先端の現代美術の紹介に努め、新作を中心に展観する一方、開催地・開催場所の魅力や個性を生かした作品 (サイトスペシフィック・ワーク) も数多く含めることによって、街を取り込んだ大規模な「現代アートの祭典」といたします。
会期中は、トリエンナーレのコンセプトや理念を補完するシンポジウムをはじめ、作家と参加者との対話が広がるようなワークショップやギャラリー・トークなどの交流イベントも積極的に展開。また、国内外の美術機関や他の国際展との連携も模索していきます。

馬車道駅から徒歩3分の日本郵船海岸通倉庫は、1952年に物流倉庫としてスタートし、日本郵船歴史資料館を経て、現在はBank ART Studio NYKとして多目的に活用されています。横浜トリエンナーレ2008では、この鉄筋コンクリート3階建倉庫の1階の一部と2・3階を全てを利用して、約20作家の作品を展示します。


この他のメイン会場としてを含みます。

主催：お問い合わせ： [ハローダイヤル] 
03-5777-8600／050-5541-8600(日本語 8:00～22:00) 
03-5405-8686(English 9:00～18:00)</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C">
<title>横浜トリエンナーレ 2008 - 赤レンガ</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/693C-80" alt="poster for 横浜トリエンナーレ 2008 - 赤レンガ" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/693C">横浜トリエンナーレ 2008 - 赤レンガ</a>
<br /> 横浜赤レンガ倉庫１号館にて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕！展示会のテーマは「TIME CREVASSE　タイムクレヴァス」。

2001年に始まった現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ」の第3回展。総合ディレクターの掲げるテーマに基づき、世界各地より60〜70名程度の作家を選定し、多様な作品 (映像、インスタレーション、写真、絵画、彫刻等) を展示します。世界最先端の現代美術の紹介に努め、新作を中心に展観する一方、開催地・開催場所の魅力や個性を生かした作品 (サイトスペシフィック・ワーク) も数多く含めることによって、街を取り込んだ大規模な「現代アートの祭典」といたします。
会期中は、トリエンナーレのコンセプトや理念を補完するシンポジウムをはじめ、作家と参加者との対話が広がるようなワークショップやギャラリー・トークなどの交流イベントも積極的に展開。また、国内外の美術機関や他の国際展との連携も模索していきます。

明治の息吹を今に伝える赤レンガ倉庫は、2001年の第1回横浜トリエンナーレに続き、再び1号館が会場となります。3階のホールは、今回のトリエンナーレの特徴でもあるパフォーマンスの場として活用されるほか、会期中はコンサートやレクチャー・シリーズなど様々な関連プログラムも実施予定です。また1階には会期中限定のミュージアム・ショップもオープンします。

この他のメイン会場、でも開催されます。

主催：お問い合わせ： [ハローダイヤル] 
03-5777-8600／050-5541-8600(日本語 8:00～22:00) 
03-5405-8686(English 9:00～18:00)</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1">
<title>横浜トリエンナーレ 2008 - 新港ピア</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/48A1-80" alt="poster for 横浜トリエンナーレ 2008 - 新港ピア" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/48A1">横浜トリエンナーレ 2008 - 新港ピア</a>
<br /> 新港ピアにて  (横浜、神奈川エリア) 

<br />(2008年09月13日 〜 2008年11月30日)</p>
<p>日本最大級の現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」がいよいよ開幕！展示会のテーマは「TIME CREVASSE　タイムクレヴァス」。

2001 年に始まった現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ」の第3回展。総合ディレクターの掲げるテーマに基づき、世界各地より60〜70名程度の作家を選定し、多様な作品 (映像、インスタレーション、写真、絵画、彫刻等) を展示します。世界最先端の現代美術の紹介に努め、新作を中心に展観する一方、開催地・開催場所の魅力や個性を生かした作品 (サイトスペシフィック・ワーク) も数多く含めることによって、街を取り込んだ大規模な「現代アートの祭典」といたします。
会期中は、トリエンナーレのコンセプトや理念を補完するシンポジウムをはじめ、作家と参加者との対話が広がるようなワークショップやギャラリー・トークなどの交流イベントも積極的に展開。また、国内外の美術機関や他の国際展との連携も模索していきます。 

横浜港でもっとも長い歴史を刻む新港ふ頭に新たに建築された建物 (本年8月竣工、延床面積約4,300m²) が、今回のトリエンナーレのメイン会場です。間口33m、奥行き132m、最大天井高約12mの柱のない大空間は、トップライトやハイサイドライトによる上方採光を通し、明るく均質的な空間が志向されています。建物の杮落としともなる横浜トリエンナーレ2008では、約30人の作家による多様な形態の作品に対応できるよう会場を構成いたします。会場内にはカフェとミュージアム・ショップもオープンの予定です。

この他のメイン会場、でも開催されます。

主催：お問い合わせ： [ハローダイヤル] 
03-5777-8600／050-5541-8600(日本語 8:00～22:00) 
03-5405-8686(English 9:00～18:00)
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/08CA">
<title>「LIVE PAINTING SESSION」パフォーマンス</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/08CA</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/08CA"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/08CA-80" alt="poster for 「LIVE PAINTING SESSION」パフォーマンス" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/08CA">「LIVE PAINTING SESSION」パフォーマンス</a>
<br /> アップリンク・ファクトリーにて  (渋谷、世田谷エリア) 

<br />(2008年10月03日 〜 2009年10月04日)</p>
<p>幅広いフィールドで活躍するペインティング・アーティストkads MIIDAがこれまで共に活動してきたミュージシャンやアーティスト、初めてコラボするアーティストらと新たな試みでライブペインティング・セッションを開催する。Ras Takashi や Dragon、gravity free等豪華アーティストに加え、レゲエカルチャーのプロフェッショナル鈴木慎一郎がトークゲストとして出演。アートとサウンドが共鳴するセッション。ライブペインティングの新たな可能性を体験できる貴重な2夜。

10/3　live painting：gravity free × kads MIIDA sound：maccafat（AO &amp; hachidai）/ 井上民雄/HOMERUN
10/4　live painting：Dragon × kads MIIDA Sound：Ras Takashi/HOMERUN 出演者＋鈴木慎一郎によるトークショー 

ご予約はUplink Factoryまで</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FB94">
<title>伊藤雅史 「移動マッサージ・ミュージアム」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FB94</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/FB94">伊藤雅史 「移動マッサージ・ミュージアム」</a>
<br /> The Artcomplex Center of Tokyoにて  (新宿エリア) 

<br />(2008年10月14日 〜 2008年10月26日)</p>
<p>絵画・立体。ライブペインティングパフォーマンス等。

「ライブペインティング（シックな夜）」
10/18（土）　17:30～予定　（1ドリンク付き1500円）
出演:伊藤雅史（通称：移動マッサージ）（ペイント）＆野村雅美（ギター）、他

「泥サーカス」
10/25（土）　18:00～　（1ドリンク付き1500円）
出演:伊藤雅史（通称：移動マッサージ）、南阿豆、タナカジュリ、ユッピ、コースキー、他</p>
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