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<title>TAB イベント エリア: 上野</title>
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<dc:creator>TokyoArtBeat Team ( contact at tokyoartbeat dot com )</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A7FD">
<title>「市河米庵コレクション」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A7FD</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/A7FD">「市河米庵コレクション」展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 絵画 ・  書道 ・  その他
<br />(2008年07月08日 〜 2008年09月07日)</p>
<p>「幕末の三筆」と称され、多くの門弟を擁した書家・市河米庵(いちかわべいあん) (1779～1858)は、書画や骨董の熱心な収蔵家でもありました。その収蔵品は、日本や中国の書画・拓本・古器物・文房具など、広範な分野に及び、一千余件を数えたと伝えられています。米庵は晩年、それらの豊富な収蔵品の中から、中国の書画や古器物260余件を精選し、『小山林堂書画文房図録(しょうざんりんどうしょがぶんぼうずろく)』を上梓しました。各収蔵品については、材質・法量を記し、入手の経緯や作者の考証に及ぶものもあります。

米庵の収蔵品は、その歿後に散佚(さんいつ)してしまいましたが、ご令息の市河三兼(いちかわさんけん)氏が再収集に尽力され、明治33年(1900)、東京帝室博物館(東京国立博物館の前身)に寄贈されました。これより先、米庵が昌平黌(しょうへいこう、現・湯島聖堂)に寄託していた書画・拓本類も、ご令孫の市河三鼎(いちかわさんてい)氏 によって当館に寄贈されています。

今回は、これらの寄贈品の中から、米庵の図録に掲載されている中国の書画や、硯(すずり)・筆筒(ひっとう)・青銅器など、米庵遺愛の品々を展示いたします。その中には書画史には名を列ねない作家のものも含まれますが、江戸時代の文化を考究する上で貴重な資料となっています。中国の文化に心酔し、｢衣を典(てん、質に入れること)し食を損し、百計もてこれを購(あがな)｣った米庵コレクションの一部をご覧ください。</p>
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</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/31CF">
<title>「しつらい  2008」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/31CF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/31CF"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/31CF-80" alt="poster for 「しつらい  2008」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/31CF">「しつらい  2008」展</a>
<br /> Gallery Jin （ギャラリー人）にて  <br />〒110-0001 東京都台東区谷中2-5-22　山岡ビル１Ｆ
<br />メディア 絵画 ・  陶芸 ・  その他
<br />(2008年08月27日 〜 2008年09月13日)</p>
<p>画廊のオーナーが茶の湯で言うところの「亭主」となって、来廊者つまり「客」を、展示を通じてもてなす（鑑賞してもらう）という趣向の展覧会。ジャンルを越えて選ばれた作家は「亭主」と打ち合わせ、空間造りに協力する。日本の伝統的"しつらい"＝インスタレーション・コラボレーション・超ジャンルetc.の、今日的意義を再発見する試み。

[画像：増子博子、「飛」(2008) ペン・インク・ワトソン紙、80.5 × 100.0cm]
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7DF9">
<title>菱田陽子 「SOU」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7DF9</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7DF9"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/7DF9-80" alt="poster for 菱田陽子 「SOU」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/7DF9">菱田陽子 「SOU」</a>
<br /> ギャラリーKingyoにて  <br />〒113-0022 東京都文京区千駄木2-49-10
<br />メディア 絵画
<br />(2008年09月03日 〜 2008年09月14日)</p>
<p></p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B180">
<title>特集陳列 「災害－博物館と震災ー」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B180</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/B180">特集陳列 「災害－博物館と震災ー」展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 絵画 ・  写真 ・  その他
<br />(2008年08月05日 〜 2008年09月15日)</p>
<p>大正12年(1923)9月1日午前11時58分、関東地方に大地震が発生しました。神奈川県相模湾(さがみわん)沖を震源とした、「関東大震災(かんとうだいしんさい)」です。お昼どきだったため、東京や横浜は火災による被害が大きくなりました。当館では、明治14年(1881)に建てられたコンドル設計の本館が倒壊し、収蔵品にも被害が及びました。

今回は、当館に保管されている関東大震災に関わる資料を展示いたします。田代二見(たしろふたみ)による震災の様子を生々しく伝える油絵と、「大正震災志写真帖」や報告書、当館の被害状況を示す当時の職員による写真から、震災後の当館と上野周辺の状況をご覧いただきます。

また、震災からの復興の様子もお伝えします。倒壊した本館にかわって建設された新しい本館(現在の本館)建設の際の公文書や、建築図面、昭和5年(1930)に東京で行われた復興記念式典の様子をご覧いただきます。</p>
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<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0970">
<title>「Oコレクションによる空想美術館 第5室-太郎千恵藏の部屋: ポストヒューマンアーティスト」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0970</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0970"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/0970-80" alt="poster for 「Oコレクションによる空想美術館 第5室-太郎千恵藏の部屋: ポストヒューマンアーティスト」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/0970">「Oコレクションによる空想美術館 第5室-太郎千恵藏の部屋: ポストヒューマンアーティスト」展</a>
<br /> トーキョーワンダーサイト・本郷にて  <br />〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-16
<br />メディア 絵画
<br />(2008年08月02日 〜 2008年09月21日)</p>
<p>このたびトーキョーワンダーサイト本郷では「Oコレクションによる空想美術館 第5室-太郎千恵藏の部屋: ポストヒューマンアーティスト」を開催いたします。昨年度より引き続き開催する本展覧会は、岡田聡氏のコレクションにより構成され、美術館の常設展のように東京で恒常的に現代日本の若手アーティストの作品を観ることのできる場所を目指しています。

90年代から人間と社会の新しい関係をテーマに制作を続ける太郎千恵藏による、人間中心主義的思考法の限界を突きつける作品を紹介します。古くからの友人である太郎は、僕にとっては美術家というよりはマッドサイエンティストのような存在です。彼は早くから人間中心主義的な思考法の限界に気付いていました。そして彼の創り出す作品は、内面性の価値観をあざ笑うような異様な作品ばかりです。そしてその異様さは、そのなかに突如として立ち現れる暴力性を通して、人間的なスケールを超えた戦慄すべき脅威の存在を僕達に教えてくれます。その脅威の存在そのものが、人間中心主義的思考法の無効性の証左に他なりません。彼はまさにポストヒューマンアーティストと言うべきアーティストなのです。 （岡田聡（アートアセファル代表））</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1588">
<title>特集陳列　六波羅蜜寺の仏像 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1588</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1588">特集陳列　六波羅蜜寺の仏像 展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 彫刻・立体
<br />(2008年07月10日 〜 2008年09月21日)</p>
<p>平安時代、街を歩いて念仏を弘めた空也上人が天暦5年(951)に開いた西光寺は、貞元2年(977)天台別院となり六波羅蜜寺(ろくはらみつじ)と改称しました。周囲は鳥辺野(とりべの)という葬送の地でしたが、平安時代後期には平清盛が付近に邸宅を構えました。

今回の特集陳列では創建期に空也が造像した四天王像のうちの持国天立像、天台別院となった頃の薬師如来坐像、11世紀前半に仏師定朝(じょうちょう)が造ったと伝える優美な地蔵菩薩立像、鎌倉時代の仏師として名高い運慶(うんけい)の肖像、快慶(かいけい)の弟子長快(ちょうかい)作弘法大師坐像、そして平家の全盛期を支えた平清盛の肖像とされる僧形坐像などを展示します。六波羅蜜寺の仏像がまとまって東京に出品されるまたとない機会です。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F1FE">
<title>特集陳列 「二体の大日如来像と運慶様(うんけいよう)の彫刻」 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F1FE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/F1FE">特集陳列 「二体の大日如来像と運慶様(うんけいよう)の彫刻」 展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 彫刻・立体
<br />(2008年07月10日 〜 2008年09月21日)</p>
<p>運慶は平安時代末期から鎌倉時代初期に活躍した仏師で、日本彫刻史上最も重要な仏師の一人です。天平彫刻が残る奈良の地で活躍した、いま慶派と呼んでいる仏師集団に所属しました。古典を学んで写実的で運動感に富む新鮮な作風を創造しました。運慶は奈良や京都の旧来の需要層にとどまらず、鎌倉幕府という新勢力の造像も多く手がけました。頼朝の岳父北条時政(ときまさ)が発願した静岡・願成就院の諸像などがそれで、近年発見された、運慶作品と考えられる光得寺と真如苑所蔵の二体の大日如来像も、鎌倉幕府の御家人の足利義兼(よしかね)発願である可能性があります。それらの像をつうじて、関東にも運慶の作風が広がりました。

この特集では運慶自身の造像である可能性が極めて高い二体の大日如来像と、運慶工房の作品ではないかともいわれる十二神将像、関東などに残る運慶の作風にならった像、運慶の孫である康円が造った像などを展示します。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4D03">
<title>吉田真由子 + 江幡京子 + 渋谷奈緒 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4D03</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4D03"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/4D03-80" alt="poster for 吉田真由子 + 江幡京子 + 渋谷奈緒 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/4D03">吉田真由子 + 江幡京子 + 渋谷奈緒 展</a>
<br /> トーキョーワンダーサイト・本郷にて  <br />〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-16
<br />メディア デッサン ・  写真 ・  インスタレーション
<br />(2008年08月30日 〜 2008年09月21日)</p>
<p>本年度第4回目のTWS-Emergingとなる今回は、吉田真由子による「鬼し」、江幡京子による「ジャムの瓶詰め小屋」、渋谷奈緒「passage」の3つの個展を開催いたします。
「シュレッダーされた膨大な紙の中に眠るものは、沈黙の中に隠された真理」。吉田真由子は言葉を発した瞬間に失われてしまう意味を見つめ、言葉になる前の「ことば」を探し続けています。今回展示予定の点字を使用したインスタレーションは、私達の中に沈殿し眠っている、言葉に置き換えられることのなかった何かを呼び覚まします。
江幡京子は、お年寄りの部屋を写した写真シリーズを発表します。時を経て、物と人格と記憶の境界が曖昧になり、より一層持ち主である人物の内面や生き様を色濃く反映する「部屋」という小宇宙の切なさや、独特の美しさを表現します。  
コラージュ、紙、印刷、文字、写真、様々な方法で人と人の集合体が作る景色を形にしている渋谷奈緒。糸を編む行為を人と人の出会いとして表現するなど、場所に関する独自の記録方法を模索する中で、渡独の経験をベースとしたドローイングはものとものの関係が拡張し、展示空間を超えて「延々に繋がる、所在地の無い風景」へとつながっていきます。

-オープニングトーク: 8月30日（土）　16:00〜17:00 （参加自由）
-交流会: 8月30日（土）　17:00〜19:00 （参加自由）

次回TWS-Emerging展覧会に先駆け、TWS渋谷併設のトーキョーワンダーサイトアートカフェkurageにて、出展作家の吉田真由子、江幡京子、渋谷奈緒の作品を展示します。
日時: 9月3日（水）〜9月17日（水） 　10:00〜23:30　（アートカフェ営業時間終了まで）
会場: トーキョーワンダーサイト アートカフェkurage内</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/56D0">
<title>特集陳列 「能『三井寺』の面・装束」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/56D0</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/56D0">特集陳列 「能『三井寺』の面・装束」</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア ファッション ・  工芸品
<br />(2008年08月05日 〜 2008年09月21日)</p>
<p>園城寺(おんじょうじ)という名称でも知られる三井寺は、琵琶湖(びわこ)のほとりにあり、その鐘の音色が有名です。江戸時代には「三井の晩鐘」が「近江八景」のひとつに数えられました。能『三井寺』は、わが子を人商人(ひとあきんど、人買い）にさらわれた女が、三井寺の鐘が縁となって別れた子と再会する物語です。

子どもを誘拐された悲しさのあまり、物狂い（狂女）となり京都・清水寺に身を寄せている女が色目の地味な秋草模様の唐織を着流しに着用し、「曲見(しゃくみ)」「深井(ふかい)」といった中年女性の表情を持つ面を付けて登場します。あるとき、その女に、三井寺へ行けば、わが子に会えるという夢のお告げがありました。喜んだ女は旅支度をして三井寺へと出かけます。女が三井寺へ着くと、角帽子(すみぼうし)を被り、熨斗目(のしめ)の上に水衣(みずごろも)を着用した寺の住職たちが、振袖姿の稚児を引き連れて十五夜のお月見を楽しんでいるところでした。肩衣(かたぎぬ)に半袴(はんばかま)姿の能力(のうりき、寺で力仕事をする寺男）が打つ鐘の音も聞こえてきます。なにか面白い芸を期待されて、女は月見の席に引き入れられます。水衣に腰巻(こしまき)姿で現われた女が、十五夜の月の美しさに心が踊り、鐘を突きはじめたのを見て、稚児はその女が自分の母親だと気づきます。稚児が女に故郷を尋ねると、女もまた、その声が自分の息子の声であることに気づきました。こうして再会した母子は、互いに喜び合いながら故郷へと帰っていくのでした。

鐘を突く動的な所作と月見の風雅な場面とが交互に織り成された名作として、現代でも秋にしばしば演じられる人気の曲目です。 </p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/54EE">
<title>「狩野芳崖　悲母観音への軌跡－東京藝術大学所蔵品を中心に」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/54EE</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/54EE"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/54EE-80" alt="poster for 「狩野芳崖　悲母観音への軌跡－東京藝術大学所蔵品を中心に」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/54EE">「狩野芳崖　悲母観音への軌跡－東京藝術大学所蔵品を中心に」展</a>
<br /> 東京藝術大学 大学美術館・陳列館にて  <br />〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8
<br />メディア 絵画
<br />(2008年08月26日 〜 2008年09月23日)</p>
<p>幕末の長府（現在の下関市）に長府藩御用絵師の嫡子として生まれた狩野芳崖（1828～1888）は、近代日本画の基礎を築いた人物としてその名を残す画家です。明治時代、フェノロサ、岡倉天心らとともに西洋画法を取り入れた日本画の改革・実験に取り組んだ芳崖は、その後の日本画の発展に大きく寄与しました。この芳崖の絶筆《悲母観音》（重要文化財）は、作品自体の完成度の高さに加え、近代日本画の幕開けを告げる記念碑的作品と位置づけられ、続く若い作家たちへも様々な影響を与えた極めて重要な作品といえます。

今年2008年は、狩野芳崖生誕180年、没後120年にあたります。本展では、晩年の日本画革新時代の作品だけではなく、郷里で修業を積んだ幼少時代からの作品を網羅、《悲母観音》制作に至る芳崖の画業を追い、今再び《悲母観音》の魅力に迫ります。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1150">
<title>「台東区コレクション展　日本絵画の源流、敦煌莫高窟壁画模写」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1150</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1150"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1150-80" alt="poster for 「台東区コレクション展　日本絵画の源流、敦煌莫高窟壁画模写」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1150">「台東区コレクション展　日本絵画の源流、敦煌莫高窟壁画模写」展</a>
<br /> 東京藝術大学 大学美術館・陳列館にて  <br />〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8
<br />メディア 絵画
<br />(2008年08月26日 〜 2008年09月23日)</p>
<p>台東区では、東京藝術大学との芸術・文化交流の一環として若手芸術家の育成支援を目的に、 東京藝術大学大学院の修了制作の一部として制作された「法隆寺金堂壁画」「敦煌莫高窟壁画」の模写作品を買い上げ、所蔵しています。
作品は昭和57年度から平成15年度までに制作されたもので、その数は50点を超え、区の貴重な文化的財産となっています。
そこで平成20年5月より、台東区役所1階台東アートギャラリー内で「法隆寺金堂壁画」及び「敦煌莫高窟壁画」の模写作品を展示しておりますが、 今回のコレクション展では、台東アートギャラリーでの展示が困難な複数の部分図により構成されている 「敦煌莫高窟壁画」の模写作品を中心に展示いたします。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/962C">
<title>塩保朋子 「Cutting Insights」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/962C</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/962C"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/962C-80" alt="poster for 塩保朋子 「Cutting Insights」" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/962C">塩保朋子 「Cutting Insights」</a>
<br /> スカイ・ザ・バスハウスにて  <br />〒110-0001　東京都台東区谷中 6-1-23　柏湯跡
<br />メディア インスタレーション
<br />(2008年08月29日 〜 2008年09月27日)</p>
<p>1981年生まれの塩保朋子は、京都市立芸術大学で彫刻を専攻。大学卒業後の2005年に第6回SICF（Spiral Independent Creators Festival）にてグランプリを受賞。2006年には越後妻有アートトリエンナーレでの福武ハウスにて作品を展示、2007年VOCA展に選出、また本年は五島記念文化賞 美術新人賞を受賞するなど確実に活躍の場を広げ高い評価を得ています。来年には五島記念文化賞の助成を受けて向かう中国、ヨーロッパでのリサーチ・制作を控えて今後の深化がますます期待される塩保朋子の、待望のSCAI THE BATHHOUSE初個展となります。

学生の時に、大学構内のぎしぎしの葉の葉脈の繊細でありまたダイナミックな形に魅せられてその葉脈を1本1本カッターで切り抜いてみたことが、現在の作品のきっかけとなったという塩保朋子は、”自然”をテーマに作品を制作しています。その表現は主に、大きく広い紙をカッターナイフで細かく切り込み重ねられるカッティング作品、特殊な合成紙をハンダごてで溶かして穴を空け、イメージを紡くハンダ作品、及びアクリル絵の具や木炭などによるドローイング作品という、　どれもごく繊細な手の仕事の反復によって展開されています。

長い年月を掛けて繰り返される自然のリズムと一体となるかのように、小さな刻みを営々と積み重ねることで生み出される壮大なスケールの作品インスタレーションは、その場の空気や光の流れを取り込んで一体化し、その空間を抽象化された自然そのもの、奥行きのある自然の気配として立ち現わせます。自然を通して仏教や禅などに通じる宇宙の真理を追求する世界観を表現したいという塩保の作品インスタレーションの空間では、作品の中に自然の気が流れ、空気や光の粒子が生き生きと踊るように感じられます。それは二次元の紙を切り抜いて、”空”を素材に空間そのものを刻む新しい彫刻の試みの反映ともいえるでしょう。

今回SCAIでの初個展「Cutting Insights」（心眼を開く・物事の真実の姿を見抜く）は、高さ6メートル、幅3.5メートルの広い紙が細かく切り込み重ねられ、静かに波打って現れるインスタレーション作品を中心に、新作のハンダ作品、アクリル絵の具、及び木炭によるドローイングを発表します。真に大事なものとして心眼に感じられた、音を立てるように沸き出てくる命、昇華して循環する命の力強く躍動的なイメージで立ち上がる塩保朋子の新しい空間への試みに是非ご期待下さい。

[画像：「blessing wall」(2006) 紙, 240×750cm] 
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D3E3">
<title>「乙女のイコン」　展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D3E3</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D3E3">「乙女のイコン」　展</a>
<br /> 弥生美術館にて  <br />〒113-0032 東京都文京区弥生2－4－3
<br />メディア イラスト ・  絵画 ・  トーク・イベント
<br />(2008年07月04日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>当館は、高畠華宵や蕗谷虹児、加藤まさを、中原淳一などが描く、抒情画と呼ばれる少女画を多数所蔵しております。大正〜昭和期の少女雑誌の表紙・口絵・挿絵などに描かれたその少女画は、当時の乙女達を魅了し、イコンにおけるマリア像のように聖化され、愛されました。
潤んだような大きな瞳、花びらのように愛らしい唇、時にはかなく可憐に、時に艶やかに描かれた美しい少女達。大正ロマンと昭和モダンを表出したその少女画は、数十年を経た現代の乙女達をも魅了し、心ときめかせています。
本展では、竹久夢二に始まる大正〜昭和期の挿絵画家の作品から、少女雑誌に花開いた乙女達にとってのイコン（少女画）の魅力をご紹介いたします。
また、イコンとして昇華された各画家の少女画の特徴を図像学（イコノグラフィ）的にとり上げ、社会的・文化的背景を見つめながら大正・昭和期の乙女像を浮き彫りにいたします。

関連イベント
-ギャラリー・トーク: 8月10日 (日) 14:00〜

-甲斐みのり先生のトークショー &amp; サイン会
日時: 8月23日 (土) 18:00〜20:00
場所: 弥生美術館 1階展示室
参加費: 500円
*要予約。電話予約の上、当日清算。清算時に整理券をお渡しいたします。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812">
<title>「竹久夢二 子どもの世界」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/1812-80" alt="poster for 「竹久夢二 子どもの世界」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/1812">「竹久夢二 子どもの世界」展</a>
<br /> 竹久夢二美術館にて  <br />〒113-0032 東京都文京区弥生2－4－2
<br />メディア イラスト ・  トーク・イベント
<br />(2008年07月04日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>現在では大正時代を代表する美人画家として名高い夢二ですが、明治以降の児童文化の形成において、雑誌等の出版物を通じ、子ども向けの数多くの作品を残したことは、夢二の業績の中でも特筆すべき一面であります。
その作品は、雑誌や絵本にみられるイラストレーション類をはじめ、創作童話や童謡等の児童文学をも含んだ多彩なものであり、そこには夢二自身の少年の日や彼の三人の息子たち、また多くの子どもたちの生活や内面を捉え、誰もが過ごした幼き日々を豊かに表現しています。
本展では、夢二の童画・児童文学に関する作品を中心に250点余りを展示紹介していきます。 多くの子どもたちに贈られた夢二芸術の魅力を感じて頂ければ幸いです。

-学芸員によるギャラリートーク
日時: 7月13日 (日)、8月10日 (日)、9月14日 (日) 15:00〜16:00 (申込み・参加費不要)

[画像: 「ことり」 (1927)]</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CCA4">
<title>三波伸介 「昭和最後の喜劇王」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CCA4</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/CCA4">三波伸介 「昭和最後の喜劇王」</a>
<br /> テプコ浅草館にて  <br />〒111-0035　東京都台東区西浅草2-27-7
<br />メディア デッサン ・  写真 ・  ファッション ・  その他
<br />(2008年08月19日 〜 2008年09月28日)</p>
<p>テレビ界の笑いを制し、日本中から愛されたコメディアン三波伸介の出演したテレビ・映画の写真や舞台衣装、当時の取材新聞記事および直筆画の色紙等を多数展示します。
また、ライターやミニカーのコレクション等、知られざるコレクターとしての一面をご紹介します。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF">
<title>「ポップアップ絵本のできるまで」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/AABF-80" alt="poster for 「ポップアップ絵本のできるまで」展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/AABF">「ポップアップ絵本のできるまで」展</a>
<br /> P&amp;P ギャラリーにて  <br />〒112-8531 東京都文京区水道1-3-3 トッパン小石川ビル
<br />メディア イラスト ・  その他
<br />(2008年07月23日 〜 2008年10月13日)</p>
<p>みなさんは「ポップアップ絵本」と呼ばれる絵本をご存知ですか。
ページをめくると絵が飛び出したり、つまみを引っぱると絵が動くような仕掛けがついた絵本です。期待に胸をふくらませて、わくわくしながら本を開くと、そのかわいらしい動きに思わず目を細めてしまいます。実は平面に印刷された普通の絵本と比べると、構造設計や打ち抜き加工、組み立てといったポップアップ絵本にしかない特別の工程があることがわかります。そこで今回は、どんな工夫をすると絵が飛び出したり動いたりするのか、ポップアップ絵本が実際にできるまでを、わかりやすくみなさんにお伝えします。
『エンジェル スマイル』（主婦の友社）を題材に、映像と展示でお見せします。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3E38">
<title>特集陳列「『名物裂』にみる文様Ⅱ -禽獣文- 」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3E38</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/3E38">特集陳列「『名物裂』にみる文様Ⅱ -禽獣文- 」</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア ファッション ・  工芸品
<br />(2008年07月29日 〜 2008年10月19日)</p>
<p>「名物裂」と呼ばれている染織品は、室町時代に発展した茶の湯の流行にともなってあらわれてきたもので、広くは鎌倉時代から江戸時代初期にかけて、中国などから舶載された染織品の一群です。これらは中国の元・明・清時代に中国などで製作された金襴をはじめ緞子・錦・間道などが含まれます。こうした染織品は、大名家や社寺などに所蔵されたものもあれば、茶道の仕覆や袋、書画の表装裂などに用いられました。名物裂にはさまざまな種類の技法と文様がみられます。今回は文様を中心に名物裂の種々相を紹介します。鳥や兎・鳳凰・龍などの禽獣文を用いた裂を展示します。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D4D0">
<title>特集陳列　「ワヤン -インドネシアの影絵人形-」展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D4D0</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/D4D0">特集陳列　「ワヤン -インドネシアの影絵人形-」展</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア その他
<br />(2008年07月29日 〜 2008年10月19日)</p>
<p>10世紀ごろ、ヒンドゥー教とともに古代インドの壮大な叙事詩『マハーバーラタ』『ラーマヤナ』がインドネシアに伝えられ、民衆の間に広まりました。やがてこれは影絵人形で演じられるようになりました。これがインドネシアの伝統的な影絵芝居、ワヤン・クリです。

用いられる人形は水牛の革から切り出し、細かいノミで細部を美しく彫りぬいています。操作のための棒も、水牛の角で作られています。

ダランと呼ばれる人形遣いは、登場するすべての人形を一人で操作し、せりふを語り、そして伴奏のガムランに演奏の指示をも下します。有名な叙事詩に基づいてはいても、ダランの即興によって自在に展開するワヤンは、夜を徹して上演されるのです。
</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6A8D">
<title>特集陳列 「那智山出土仏教遺物」</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6A8D</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6A8D">特集陳列 「那智山出土仏教遺物」</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 工芸品 ・  その他
<br />(2008年07月29日 〜 2008年11月16日)</p>
<p>熊野三山の一つ和歌山県東牟婁郡那智勝浦町に所在する那智山は、とくに一滝とも呼ばれる那智滝が、神体として古くから人々の篤い信仰の対象となってきました。それを裏づけるように那智滝参道からは、経筒、仏像、仏具、鏡像など夥しい仏教に関係する遺物が発見されました。遺物の量、種類の多さからわが国を代表する山岳仏教遺跡に上げられる那智山を当館収蔵品によって紹介します。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF">
<title>フェルメール 展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2008/6DEF-80" alt="poster for フェルメール 展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/6DEF">フェルメール 展</a>
<br /> 東京都美術館にて  <br />〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36
<br />メディア 絵画 ・  トーク・イベント
<br />(2008年08月02日 〜 2008年12月14日)</p>
<p>ヨハネス・フェルメール（1632-1675）は、オランダのハーグ近くのデルフトという小都市に生まれました。彼がその生涯で残した作品は、わずか三十数点。この作品の少なさと、光を紡ぐ独特の技法の美しさから、彼は光の天才画家といえるでしょう。
フェルメールの作品が展覧会へ出品されることは、ほとんどありません。しかし2008年、日本との修好150周年を記念する欧米各国の多大なるご尽力により、フェルメールの作品を中心に、オランダ絵画の黄金期を代表するデルフトの巨匠たちの絵画を一堂に集めた奇跡の展覧会が実現することになりました。
出品されるフェルメールの作品は、光に満ちた美しい空間を描いた風俗画の傑作《ワイングラスを持つ娘》、現存する2点の風景画のうちの1点《小路》、近年フェルメール作と認定され大きな話題となった《ヴァージナルの前に座る若い女》、フェルメールの最高傑作とされる《絵画芸術》、《マルタとマリアの家のキリスト》、《ディアナとニンフたち》、《リュートを調弦する女》の一挙7点です。
このほかレンブラントに天才と称され、フェルメールの師であるとの説もあるカレル・ファブリティウス (1622-1654) や、デルフトに特有の技法を確立させたピーテル・デ・ホーホ (1617-1683) など、世界的にもごく稀少で非常に評価の高いデルフトの巨匠の作品も合わせて、約35点が展示されます。
デルフトの芸術家による名作がこれほど一堂に集うことは、本国オランダでも希有であり、この奇跡の展覧会は、私たちにとってまさに一生に一度しかめぐり合えることのない機会といえるでしょう。 

「フェルメール展」記念シンポジウム
8月2日（土）14:00-16:00
パネリスト：ピーター・サットン／ブルース美術館長 他
会場：東京都美術館　講堂
定員：240名／入場無料（先着順）
*13:00より講堂前で整理券を配布し、定員になり次第受付を終了。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078">
<title>朝倉彫塑館　常設展示</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2004/5078-80" alt="poster for 朝倉彫塑館　常設展示" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/5078">朝倉彫塑館　常設展示</a>
<br /> 台東区立朝倉彫塑館にて  <br />〒110-0001 台東区谷中7-18-10
<br />メディア 建築 ・  家具 ・  彫刻・立体
<br /></p>
<p>朝倉文夫は日本近代彫塑の父として広く知られています。元々自宅兼アトリエとして建てられた朝倉彫塑館では、「大隈重信侯像」をはじめとする彫刻が常設展示されたアトリエをはじめとして、書斎や応接室、茶室などがご覧頂けます。休館：12月29日～1月3日</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/58DF">
<title>法隆寺宝物館　法隆寺献納宝物</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/58DF</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/58DF">法隆寺宝物館　法隆寺献納宝物</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア デッサン ・  書道 ・  工芸品
<br /></p>
<p>法隆寺由来の宝物300点あまりが収蔵・展示されています</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F15E">
<title>平成館　特別展回日本の考古遺物</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F15E</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F15E">平成館　特別展回日本の考古遺物</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 彫刻・立体 ・  工芸品 ・  その他
<br /></p>
<p>平成館一階では、日本の考古遺物を展示しております。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/7730">
<title>本館　(日本ギャラリー)</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/7730</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/7730">本館　(日本ギャラリー)</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 絵画 ・  書道 ・  彫刻・立体
<br /></p>
<p>古代から近代にいたる、日本美術の名品がご覧いただけます。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F4B3">
<title>黒田記念館　常設展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F4B3</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F4B3"><img src="http://www.tokyoartbeat.com//media/event/2004/F4B3-80" alt="poster for 黒田記念館　常設展" /></a><br /><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/F4B3">黒田記念館　常設展</a>
<br /> 黒田記念館にて  <br />〒110-8713 東京都台東区上野公園13-43
<br />メディア 絵画 ・  デッサン ・  その他
<br /></p>
<p>黒田清輝（1866～1924）は、近代日本の美術に大きな足跡を残した画家であり、教育者であり、美術行政家であったといえます。ことに明治中期の洋画界を革新していった功績は大きく、その影響は、ひろく文芸界全般におよびました。同記念室では、黒田清輝の油彩画126点、デッサン170点のほか写生帖、書簡などを所蔵しています。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/1872">
<title>国立西洋美術館　常設展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/1872</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/1872">国立西洋美術館　常設展</a>
<br /> 国立西洋美術館にて  <br />〒110-0007 東京都台東区上野公園７-７
<br />メディア 絵画 ・  その他 ・  彫刻・立体
<br /></p>
<p>当館は、松方コレクションが核となって１９５９年設立した、西洋の美術作品を専門とする美術館です。本館には、１８世紀以前に活躍した、リッツォス、ファン・クレーヴ、ヴェロネーゼ、ルーベンス、ロイスダール、リベーラなどのオールドマスターの絵画作品が展示され、キリスト教を主題とした多くの宗教画を見ることができます。新館では、１９世紀から２０世紀初頭にかけてのフランス画壇を代表するドラクロワ、クールベ、マネ、ルノワール、モネ、ゴッホ、ゴーガン、モローなどに加え、その後に活躍した、マルケ、ピカソ、スーチン、エルンスト、ミロ、デュビュッフェ、ポロックなどの作品が展示されています。 また、素描のコレクションには、ブーシェ、フラゴナール、ドラクロワ、モロー、ロダン、セザンヌなど１８世紀から１９世紀のフランスの芸術家の作品が中心に所蔵されています。版画コレクションにはデューラー、ホルバイン、レンブラント、カロ、ピラネージ、ゴヤ、クリンガーといった１５世紀から２０世紀初頭までの主要な西洋版画家の作品が所蔵されており、さらに、美術館前庭の《地獄の門》、《考える人》、《カレーの市民》などに代表される、ロダンの彫刻５８点とカルポー、ブールデル、マイヨールなど、ロダンの前後に活躍した作家たちの彫刻作品も所蔵しています。 </p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/3296">
<title>東洋館 (アジアギャラリー)</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/3296</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/3296">東洋館 (アジアギャラリー)</a>
<br /> 東京国立博物館にて  <br />〒110-8712　東京都台東区上野公園13-9
<br />メディア 絵画 ・  書道 ・  彫刻・立体
<br /></p>
<p>中国、朝鮮半島、東南アジア、インド、中東、エジプトなどの美術品や工芸品を地域・ジャンルごとに展示しています。</p>
]]></description>
</item>


<item rdf:about="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/D6E5">
<title>横山大観記念館　常設展</title>
<link>http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/D6E5</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2004/D6E5">横山大観記念館　常設展</a>
<br /> 横山大観記念館にて  <br />〒110-0008 東京都台東区池之端1-4-24
<br />メディア 絵画 ・  デッサン ・  陶芸
<br /></p>
<p>横山大観の作品、習作、スケッチ帖、大観絵付けの陶磁器、デザイン 
した着物、遺品、 大観と交流のあった近代作家の絵画、彫刻、書簡、大観が 
収集した陶磁器、竹工芸品、骨董など。 展示作品は３ヶ月ごとに替えております。梅雨・夏季・冬季は長期休館致します。台風や大雪の日に、臨時休館することがございます。</p>
]]></description>
</item>

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