「紫禁城」展
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東京都写真美術館にて
メディア: 写真
宙の中心とまでいわれ、500年に渡って栄華を極めた中国「紫禁城」。1911年までは明・清24代にわたる皇帝の住居であり、政治の舞台として世界最大の皇宮でしたが、当時は一般の人々が立ち入ることは許されず、秘密のヴェールに包まれていました。
そして1900年にその姿を撮影したのが、千円札に描かれた夏目漱石の写真でも知られる日本人写真家の小川一真です。太和門、中和殿、乾清宮・・・、プラチナを使った美しく貴重なヴィンテージプリントが織り成す小川の写真を、人気中国人現代作家、候元超が撮影した現在の故宮の写真とともにご紹介いたします。
スケジュール
2008年03月29日 ~ 2008年05月18日
5月5日開館、5月7日休館
入場料
一般 700円、学生 600円、中高生・65歳以上 500円
アートスペースの開館時間
10:00から18:00まで
木曜日は20:00まで, 金曜日は20:00まで
月曜休館
アクセス
JR恵比寿駅東口より徒歩7分
住所
〒153-0062 東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内
電話: 03-3280-0099 ファックス: 03-3280-0033
コメント
Revealing what the Internet cannot
An exhibition at the Tokyo Metropolitan Museum of Photography unveils the secrets of the Forbidden City, or rather an older window to them.
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「紫禁城」展</a>』
会場: 東京都写真美術館
スケジュール: 2008年03月29日 ~ 2008年05月18日
5月5日開館、5月7日休館
住所: 〒153-0062 東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内
電話: 03-3280-0099 ファックス: 03-3280-0033


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