AIT ルームの過去イベントのリスト
以下はAIT ルームで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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AIT SLIDE TALK #23「ニュージーランドの現代アート事情」
AITでは、10月27日(月)に、インディペンデント・キュレーターの臼木直子を迎え、AIT SLIDE TALK #23「ニュージーランドの現代アート事情」を開催します。 AITは2006年より (…)
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「AIT+ARCUSミングリアス 第2弾」トークイベント
AITでは、10月3日(金)の19:00から23:00まで、代官山のAITルームにて、AIT+ARCUSミングリアス「アーカス・プロジェクト ディレクターの遠藤水城と4人のアーティストを迎えて」を開催 (…)
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AIT SLIDE TALK #21 「現代アートとヨーロッパの夏:国際展マニフェスタ7の報告」
ヨーロッパの各都市を巡回して、2年に一度行われる現代アートの国際展「マニフェスタ」。1996年のオランダを皮切りに、これまでにルクセンブルグ、リュブリャナ(スロヴェニア)、フランクフルト(ドイツ)、サ (…)
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夏のミングリアス 「サマーパーティー」
8月1日(金)の19:00から22:30まで、代官山のAITルームにて、ミングリアス「サマーパーティー」を開催します。ミングリアスとは、「混ざり合う」という意味。AITが不定期に開催するラウンジ・イベ (…)
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AIT SLIDE TALK #20 「アーティスト・ブックの出版活動と南アジアの現代アートについて」
AITでは、7月24日(木)と25日(金)の2日間、19:00から20:30まで、スリランカ出身のキュレーター、シャルミニ・ペレイラを迎え、AIT SLIDE TALK# 20を開催します。 シ (…)
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AIT ARTIST TALK #36 「もう一つの記憶と時間」
ドナ・オンとティアゴ・ホシャ・ピッタは、AITのアーティスト・イン・レジデンスプログラムによって招聘され、バッカーズ・ファンデーションのサポートにより、4月から6月の3ヶ月間東京に滞在しています。本ト (…)
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AIT Slide Talk #19 「民主化されたルーマニアと、ルーマニアのビデオアート」
ミヒナ・ミルカンは1976年生まれ、ルーマニアのブカレストを拠点に活動している気鋭の若手キュレーターです。 これまでに、ブカレストの国立現代美術館にて「Under Destruction」展の企画や (…)
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AIT Artist Talk #35 「The Land」プロジェクト - 田んぼを共同運営するアーティスト: タイ現代アーティスト カミン・ラーチャイプラサートを迎えて」
AITでは、国際交流基金(ジャパンファウンデーション)との共催で、3月10(月)夜7時から、タイ出身アーティスト、カミン・ラーチャイプラサートを迎え、AIT Artist Talk #35を開催致しま (…)
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「ミングリアス」トークイベント
今回のミングリアスは、いつものバーラウンジのほかに現代アートに関する2つのプログラムを行います。現在、東京都現代美術館で行われている「川俣正 "通路"」展の見どころを、キュレーションを行った住友文彦が (…)
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10分間美術館 「禁止習:Prohibido bien aprendido」
AITでは、2月9日(土)19:00より、ニカラグア人アーティスト、エルネスト・サルメロンによるパフォーマンス、10分間美術館「禁止習:Prohibido bien aprendido」を開催します。 (…)
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AIT Artist Talk#34 「実験できる自由な場所を探し続けて」
AITでは、1月31日(木)19:00より、フィンランドのアーティスト・ユニット「IC98」を迎え、AIT ARTIST TALK #34「実験できる自由な場所を探し続けて」を開催します。 IC (…)
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AIT Artist Talk#33 「Communicating Vases: 東京で活動するアーティスト、エリック・ヴァン・ホーヴを迎えて」
エリック・ヴァン・ホーヴは、東京を拠点に活動を展開するアーティストです。1975年アルジェリア、ゲルマに生まれ、カメルーン、ベルギー、日本で育ちました。E.R.Gブリュッセル現代美術カレッジにおいて現 (…)
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AIT Slide Talk#18 「A land down under: オーストラリアのコンテンポラリー・アートとアーティストが運営するスペースの今」
オーストラリアより若手フリーランス・キュレーター、ハナ・マシューズを迎えて、AIT SLIDE TALK#18「A land down under: オーストラリアのコンテンポラリー・アートとアーティ (…)
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「おきなわ時間ミングリアス」トークイベント
AITは、10月26日(金)から11月4日(日)まで、沖縄県那覇市にて「おきなわ時間美術館」 を開催しました。11 月1日には、日本で最後に開館する県立美術館として注目を集めてきた「沖縄県立博物館・美 (…)
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「ダブル・スタンダード: アーティストが企画するマイクロ国際展」トークイベント
サキサトム、キャロライン・マッカーシー、クレーガのアーティスト3人を迎え、AIT ARTIST TALK#32「ダブル・スタンダード: アーティストが企画するマイクロ国際展」を開催します。この3人に共 (…)
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アンドレアス+フレデリカ 「思考の在庫」トークイベント
スウェーデン・ストックホルムを拠点に活動するクリエイティブ・ユニットのアンドレアス&フレデリカは、AIT とスウェーデンの政府系文化機関IASPIS(International Artists (…)
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MAD特別講座 vol.5 「戦後の日本美術史」
戦後の日本美術の歩みを、「夜の会」や「実験工房」から「具体美術協会」、「読売アンデパンダン展」に至る復興期の前衛芸術をめぐるさまざまな運動から、東京オリンピックや大阪万博の時代を経て、前衛という概念が (…)
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「ミングリアス」トークイベント
今回のゲストは、茨城県守谷市が行っているアーティスト・イン・レジデンスプログラム、「アーカスプロジェクト」のディレクターに就任したばかりの遠藤水城氏と、2007年度のアーカスのレジデント・アーティスト (…)
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MAD特別講座 vol.4 「アートと空間の政治学」
アートの概念がおおきく変わりつつあります。これまで一般的に理解されているアートは、美術館やギャラリーのような限られた空間で展示されていたものでした。しかし、最近になって、アートはますますそうした特権的 (…)
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「ビエンナーレの未来について語る」シンポジウム
「ビエンナーレ」をテーマに、アーティストやキュレーター、社会学者を招き、シンポジウム「ビエンナーレの未来について語る」を行います。 「ビエンナーレ」とは「二年ごとの」という意味ですが、今やアート (…)
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MAD特別講座 vol.3 「建築と美術館」
「建築と美術館」では、近代の建築史を踏まえながら、現代における美術館建築の意義や社会性を考えます。 美術館を考えるとき、コレクションと同じくらいの重要度で、その建築に注目することは有意義といえま (…)
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ウィル・ローガン x 奥村雄樹 「everyday」 トークイベント
サンフランシスコを拠点にするウィル・ローガンと、アーティスト・イン・レジデンスなどで世界を巡る奥村雄樹。7月13日から8月11日まで、 MISAKO & ROSENにて、ウィル・ローガン/奥村 (…)
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「写真と映像の歴史 - 視覚メディアによるアートの変容を知る4日間」レクチャー
写真と映像という、19世紀に誕生した2つのアートの形式。写真は、当初は事実を記録するというゆるぎない機能を担いつつも、今日ではむしろ操作可能なメディアとしての性質を露呈しつつあります。一方の映像は、誕 (…)
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「ミングリアス 2」トークイベント
第2回目となる今回のミングリアスでは、現在AITのレジデンスで東京に滞在中のアーティスト、カディム・アリ(パキスタン)と、マーティン・スティヒ(オランダ)も参加する予定です。また、世界的に活躍するフラ (…)
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「パキスタン人アーティスト、カディム・アリとの3章」トークイベント
アフガニスタン人の両親のもとに生まれたカディム・アリの作品には、アフガニスタンの文化的背景がしばしばみられます。特に最近の作品では、タリバン政権下、常に戦争状態にあったアフガニスタンの人々の混乱やトラ (…)
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「ミングリアス」トークイベント
「ミングリアス」とは「混ざり合う」意味。アーティスト、キュレーター、MAD受講生・修了生、そのお友達など、AITに関わる様々な人が気軽に集まることのできる場です。今回は二つのプレゼンテーションと、カフ (…)
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「インディペンデント・キュレーターのアプローチ:オランダの現代美術のいま」トークイベント
マキシーン・コプサは、アムステルダム在住の若手インディペンデント・キュレーターで、バッカーズ・ファウンデーションのサポートを受けて、2007年3月より1ヶ月間、東京に滞在しています。AITでは、200 (…)
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「新しい美術館へ」トークイベント
マリア・リンド氏は、2005年より、スウェーデンの政府系文化財団IASPIS(イアスピス)のディレクターとして仕事をしています。IASPISは、ストックホルムにある財団で、アーティスト・イン・レジデン (…)
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AIT Slide Talk #26 「横溝静 1997-2007」
ロンドンを拠点に活動を続けているアーティスト横溝 静(よこみぞ しずか)は、友人達の眠る姿を撮影した"Sleeping"シリーズや、全くの見知らぬ他人に手紙を送り、窓越しに撮影した"Stranger" (…)
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ミングリアス 「BETA-MAX: 80年代ナイト」
7月7日(金)19時より、代官山のAITルームにおいて、80年代をテーマとしたユニークなサマーナイトパーティー、ミングリアス「BETA-MAX:80年代ナイト(90年代も?)」を開催します。「ミングリ (…)
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イェイソン・バナル 「Disaster But Disco」
イェイソン・バナル(1972年生/マニラ在住)はAITのレジデンス・アーティストで、2006年4月より計3ヶ月間の予定で東京に滞在しています。2001年に、ロンドンのゴールド・スミス・カレッジでファイ (…)
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AIT SLIDE TALK #14 「南の地からのポストカード」
ソフィー・オブライエンは、2005年に行われたヴェニス・ビエンナーレにおいて、オーストラリア館のエキジビション・マネージャーを務め、オーストラリア館代表のアーティスト、リッキー・スワローと仕事をしたキ (…)
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ジョナサン・ヘルナンデスと笹口 数「路上の観察とイメージの集積」
AITでは、現在、アーカスプロジェクトの招聘アーティストとして日本に滞在しているジョナサン・ヘルナンデスと「パブリックリー・スピーキング」展に参加した笹口数によるアーティスト・トークを開催します。 (…)
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レイフ・ホルムストランド パフォーマンス「サリー・ラットマン、ローズマリーの赤ちゃん、そしてちょっとした歌」
イフ・ホルムストランドはスウェーデンのマルメ在住のアーティストで、今年の9月から12月までの3ヶ月間、AITのレジデンスアーティストとして東京に滞在しています。 レイフは、立体彫刻やパフォーマンス、 (…)
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代官山をあるく ー秋山さやか展ー
この展覧会は、AIT (アーツイニシアティヴトウキョウ)の教育プログラムであるMADのキュレーション・インテンシヴコースのメンバーによって企画されたものです。本展において秋山さやかは、新しい試みの作品 (…)





