ケンジタキギャラリーの過去イベントのリスト
以下はケンジタキギャラリーで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
-
横内賢太郎 「last night」
-
ムットーニ 「The Diary of Wings」
-
アルフレッド・ジャー 展
国内では、8年ぶりのアルフレッド・ジャー個展を開催。東京では、栗原貞子氏(詩人1913-2005)の詩を引用したテキストと、ライトボックス、ドキュメンタリー写真、鏡を使った新作インスタレーションを発表 (…)
-
村岡三郎 「Principle of heat」
-
染谷亜里可 展
ベルベットを脱色して描く"DECOLOR"シリーズの新作を中心に発表。ガラス面の水滴や、ペンローズ模様の中に浮かぶ立方体のシルエットなど、新なアプローチがみえる最新作を展示。また、顔料クレパスを使った (…)
-
渡辺英司 展
-
大塚泰子 展
-
塩田千春 展
-
小柳裕 展
-
横内賢太郎 展
-
村岡三郎 展
-
塩田千春 「トラウマ/日常」
-
今村哲 展
-
若林奮 「花束」
-
トニー・クラッグ 「新作 - 彫刻と版画」
-
村岡三郎 展
-
奥井ゆみ子 新作展
-
金謹中(グンジュン・キム) 新作展
版画家。アクリルや石膏に顔料を使った作品。多くの作品に使われている、どこか暗く、しかし目に付く今までに見たことの無い独特の青色が印象に残る。
-
小柳 裕 新作展
全国の美術館学芸員、ジャーナリスト、研究者などから推薦された40歳以下の作家に対して、平面作品の出品を依頼し、毎年将来性のある若い作家を選ぶVOCA賞を受賞した小柳裕氏の個展。現代社会や文化への問題意 (…)
-
ジャン=シャルル・ブレ 展 「Empty Words」
はがしたポスターを用いた絵画やコラージュ、布を使った立体的な作品や映像作品など、様々な手法を実験しながらも、常に人体/人間を主題に制作を続けるジャン=シャルル・ブレ。 1980年代の初期作品ではユー (…)
-
若林奮 展 - 彫刻 1960年代・70年代
現代日本彫刻界における最も重要な作家の、最期まで失うことのなかった自然や事物の存在への問いかけや、真摯な制作の姿と静かに交感できる充実の展覧会。
-
ユック・クンビョン 「Survival is History」
-
ヘルベルト・ハマック 展
-
塩田 千春 新作展
巨大な泥まみれのドレスをシャワーで洗い続ける作品や、毛糸を張り巡らせた空間に ベッドや焼けこげたピアノを置くインスタレーション、月経血をひたすら水面に落としつづけるビデオなど、大胆で強烈な作品で知られ (…)
-
染谷亜里可 新作展 字幕
-
ミシェル・ヴェルジュ 新作展
-
村岡三郎 新作展 : 負(-)の領域
実体とドローイングを直接かみ合わせることにより、あらためて観念と現実との弁別の放棄を意図したものである。村岡三郎
-
今村 哲 新作展 - 消失したモノ、それによって生まれたモノ -
「消失したモノと、それによって新たに生じたモノ、または残ったモノ」についてのテキストと絵画作品。油彩、蜜蝋、セメント、石膏などを用いた新作十数点を展示予定。東京では2年ぶりの個展。 現実と非現実の境 (…)
-
塩田千春 新作展 「落ちる砂」
巨大な泥まみれのドレスをシャワーで洗い続ける作品や、毛糸を張り巡らせた空間にベッドや焼けこげたピアノを置くインスタレーション、月経血をひたすら水面に落としつづけるビデオなど、大胆で強烈な作品で知られる (…)





