コニカミノルタプラザの過去イベントのリスト
以下はコニカミノルタプラザで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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「日本写真会 第29回 同人・同友展」
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泉岳道 「TOKYO CATSCAPES」
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「創作ものがたり 絵本展」
本展は、生まれたての絵本をご紹介する「創作童話原画展」(ギャラリーC)と、永きにわたり愛され続けている既刊の人気絵本の原画をご紹介する「絵本原画展」(ギャラリーB)の2つのパートで展開いたします。絵本 (…)
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澤田勝行 展
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中島拓也 「疾風」
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松本徳彦 展
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小柴直樹 「舞人の記憶」
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吉川壽一 「風の書」
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中嶋勇一 「シチリアの夏」
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斎藤とよ子 展
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「第13回全国蔵書票展」
この展覧会では現代蔵書票の実物を展示し、蔵書票の多様性と版画としての美しさ、面白さを広くご紹介します。蔵書票とは蔵書印と同じ目的で使われるもので、書物の見返しなどに貼られ、所有者を示す小紙片のことです (…)
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「逆説!未来の地球展」展
コニカミノルタプラザ(東京都新宿区)では、2008年9月20日(土) ~9月30日(火)の11日間、同プラザギャラリーB&Cにおいて、今もっとも問題視されている環境問題に鋭く迫る「逆説!未来の (…)
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松浦範子 展
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高橋勤 「私の家族」
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第22回四字成句写真展
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近藤伍壱 展
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安井清子 展
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小野努 展
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岡田啓子 展
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BBSスタイル 自然観撮.org 展
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染谷純夫 展
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徳田敬太 「ツーリストアトラクション」
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譲原琢磨 「ようこそニッポン」
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柴田のりよし 「五輪前 北京」
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加藤久雄 「平成デジタル日記」
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相川美穂 「The Pearl of Africa: ウガンダ共和国」
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高砂淳二 「虹の星」
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「コニカミノルタ フォトプレミオ年度賞受賞写真展」
「フォト・プレミオ」は、1999年、写真制作意欲及び写真表現技術に富む若い方々に対し、作品発表の機会を提供すると共にその活動を奨励することを目的に創設されました。年4回の募集期から年間12~18名を選 (…)
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清家政人 「self still」
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下平竜矢 「星箱連関」
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島内治彦 「記憶の中の風景」
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「2008 DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展」
コニカミノルタプラザは、3年前よりフォトジャーナリズム誌「DAYS JAPAN」との共催により、DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展を開催しています。今年も、戦争・災害、近年では地球温暖化 (…)
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松本茂高 「アラスカ:最後の聖域」
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「全国うちの3姉妹写真展」
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Leslie Kee 「Faces of Love」
Leslie Keeは、シンガポールを代表する若手の写真家です。1994年日本に留学し、1997年東京ビジュアルアーツの写真学科を卒業して日本、近隣アジアやアメリカ等で作家活動を行っている。作風はファ (…)
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今村健志朗 「命のパスポート」
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都川正敏 展
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「両棲集落 実測図 × 山田脩二の写真」展
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村越としや「timelessness」
[画像: 部分]
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谷井隆太「えきとすら」
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綿貫淳弥「豪雪の村 -秋山郷」
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第33回木村伊兵衛写真賞受賞作品展
木村伊兵衛写真賞は、朝日新聞社が、戦前・戦後を通じてわが国の写真の発展に多大な貢献をされた故木村伊兵衛氏の業績を記念し、1975年より制定した国内屈指の写真賞です。その年に優れた成果をあげた「新人」写 (…)
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橋本タカキ 「Shangri-la」
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栗原滋 「Contact Zone II」
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甲斐扶佐義 「京都の路地裏」
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平寿夫 展
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第68回国際写真サロン 展
国際写真サロン(主催:全日本写真連盟、朝日新聞社)は、世界の写真愛好家を対象にした写真の国際交流展です。1927年に第1回が行われ、戦時中の一時中断を除き毎年開催され、今年で68回目を迎えました。応募 (…)
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田畑藤男 「東京ノスタルジア:昭和の風景」
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村松愛朗 「フラツキ ハイデラバード」
デジタル一眼レフで撮影したカラープリント、A2・A3約30点の展覧会です。
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ベルンハルト・エドマイヤー 「GEOSCAPE」
この作家は、土木技師、地質学者として従事した後、プロ写真家に転向しました。その契機は、土木技師時代に、地球の多様な色彩と地質の構造に魅せられた事にあります。現在は、ミュンヘン近郊を拠点として、その豊富 (…)
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Pen x Konica Minolta Plaza 「eco & art展 2008」
今回は、読者から好評を博している雑誌『Pen』(http://pen.hankyu-com.co.jp/)とタイアップしての展覧会です。雑誌『Pen』では昨年の「地球を救う30のアイデア」(12月15 (…)
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岡田正人 「田中泯 地を這う前衛」
1984年、田中泯は自らの公演プログラムに「舞踏する土方巽に捧ぐ」として「私は地を這う前衛である」と綴った。今も「その精神は本質」と語る。2006年からは、劇場空間での公演を一区切りと考え、再び街や学 (…)
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山田夏樹 展
失恋して逃げるように海に潜りはじめた作家は、海の中の闇のような静けさの中に身を委ねていると孤独でたまらなくなるけれど、すべてを包んでくれるような温もりもそこに見つけました。そして、自分の中の闇と向き合 (…)
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大山未来 展
カンボジア・プレイベーン州にある農村のルング村を撮影した写真展。2002年から2007年まで計8回訪問し、撮影。カンボジアでのんびりと毎日が過ぎてゆく村の時間に日本の原風景を感じ、この村の写真を撮り始 (…)
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柴田恭介 展
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佐藤圭司 「東京シアター~リアル or フェイク~」
東京の街をスクエアフォーマットで捉えたカラー作品50点。実像と虚像とが混在し、嘘が真実に見え、真実が嘘に見える街東京。その街で、道行く人々が自分自身を一生懸命演じている。人々は、東京という巨大なシアタ (…)
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金澤貴之 展
前回の写真展から3年が過ぎようとしている。現在の新疆ウイグル自治区は中央政府による「西部大開発」の号令のもと、以前にも増して変化のスピードを加速させている。乗合馬車の走っていた道には電動の三輪車が人々 (…)
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森瑞恵 「Day Beauty」
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松本佳子 「モンゴル蒼生」
モンゴルの大地に生きる小さな家族の日常を撮り続け7年の歳月が過ぎ、幼かった二人の子供たちは親許を離れ、親戚の家から村の学校へ通うようになりました。 待ち焦がれた学校の長い休みには、アルガルの煙立ち上 (…)
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杉山次郎太 「王のいた村 Kazimierz Dolny」
カジミエーシュ・ドルニー(Kazimierz Dolny)。ワルシャワの南東約200kmに、14世紀のポーランドを大国に押し上げた時の大王カジミエーシュ3世が造った小さな村がある。西ヨーロッパを追われ (…)
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倉谷卓 展
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朝海陽子 「Sight」
写真のタイトルにしたい映画を自宅で観ている光景を様々な国で撮影したシリーズ。 自宅という最もプライベートな空間で見られている(撮られている)ことを知りながら映画を観る被写体と、被写体により選ばれた映 (…)
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武田孝巳 「ヌック・クメール」
タイトルの「ヌック・クメール」とは、カンボジア語(=クメール語)で“愛しいカンボジア”という意味です。主として2003年以降の写真をまとめようと思いプリントを並べて見ていると、その時々にお世話になった (…)
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池浦敏郎 「You'll Never Walk Alone」
ビートルズを生み出したリバプールは、2つの偉大なフットボールチームの街としても知られています。そのうちの1つLiverpool FC(通称Reds)は世界のフットボール史上に燦然と輝く戦歴を残すととも (…)
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立木義浩 「時代のおとこ」
いつの時代も頑張ってきた、輝いていたおとこ達はキラ星のごとくいます。今風にイケメンでなくともその人らしい特徴が顔に表れ、体全体で魅力溢れるおとこ達がいるのです。写真家、立木義浩氏もそのお一人ですが、そ (…)
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「宇宙から見たオーロラ」展
オーロラは地上約100キロメートルから500キロメートル上空で光っています。現在ではスペースシャトルや人工衛星から、つまり“宇宙”からオーロラを撮影することが可能になりました。この企画展では普段あまり (…)
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「2007年アサヒカメラ賞受賞作品展」
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ピーター・ブレイクリー 展
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新田樹 展
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「two+scape」展
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「日本山岳写真協会 選抜展」
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岡田雄二 「北関紀行」
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遠藤晶 「シュバキア」
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小林知恵 「血の濃いところ」
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広河隆一 「人間の戦場40年」
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ジョン・サイパル 「The Difference Between」
モノクロプリント 半切 約30点
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藤森順治 「TERRITORY」
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森史礼 「落花の詩」
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大塚幸彦 「イノチと海の物語」
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「第28回 日本写真会同人・同友」展
日本写真会は「光と其諧調」を提唱し、写真芸術の育成に多大の足跡を残した福原信三によって大正13年に創立されました。以来、今日に至るまで同人・同友が中心となり、その理念を伝統として受け継ぐと共に、現代に (…)
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「えほん 35人の[扉]」 展
この展覧会には、童画家・漫画家35名が「むかしばなし」をテーマに取り組んで描いた、個性豊かな作品が集まりました。ご覧頂くみなさま方にも、原画の持つ迫力や、鮮やかさ・繊細さを、また、絵を描くこと、観るこ (…)
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川口道明 「虫と語らいIII」
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平松伸吾 「華やかな町の中へ」
アジア各地に点在するチャイナタウン。旅をする意識は持ち合わせず、留まり写すことを繰り返す。視覚から確かに感じる同じ場所の匂いを辿っていると、この街の刺激的でありふれたイメージは消え去り、写真の中にもう (…)
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竹下太郎 「望郷」
故郷とは、生まれ育った場所を指す言葉なのだろうか。東京に生まれ、東京に育った僕にとって、それは残酷な定義だ。僕は未だこの街に「故郷」を感じたことがない。カメラを片手に海を渡った異国の地。生まれて初めて (…)
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長野重一 「遠い視線 ・ 玄冬」
1980年代から撮り始めたシリーズ「遠い視線」の近作です。東京の街とそこに生きる人たちの姿をモチーフにしてスケッチをした、モノクロ50点の写真を展示します。(長野重一)
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渕上勝 「GLARE」
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福田伸吉 「杯山の鉄路」
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齋藤亮一 「INDIA 下町劇場」
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迫川尚子 「ETWAS」
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岡村良彦 「愛犬と遊歩・ホリデイ銀座」
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水谷章人 「瞬間を撃て」
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「レールバラエティー」展


