ギャラリー・マキの過去イベントのリスト
以下はギャラリー・マキで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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季刊タカシ 2008 vol.8 晩秋
映像作家・崟利子のほぼ季節ごとの新作をお届けする季刊タカシ vol.8。伊丹シリーズの他、”お楽しみ映像” 3本を予定。お待ちしております。 日時:11月14日(金)開場 19:00 (…)
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井口大介 「伝えられ、伝えること・・・広島第二県女二年西組、関千枝子さんと共に」
今回の展示は、前回の「ヤスクニ」展(2008,8月)に発表した一般人合祀の問題を展開したインスタレーションで、ノンフィクションライターである関千枝子さんの著書「広島第二県女二年西組」をテーマにしたもの (…)
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「山下陽光の大チョロズムパノラマワールド」展
関連イベントも開催します。詳しくはHPお訪ねください。
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「水に響く踝」展
現代の空気を深く呼吸しながら自分の足元を見据え、からだに力を蓄えてきた表現者たちが墨田川ほとりの住居型マンションの一室ギャラリーマキに現れます。 8/18~8/23 にもかかわらず(関さなえ× (…)
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L’ILE DE LA LUNE 001(月島企画): 「針間野」上映会
7月、ブリュッセル在住の田中綾さんの新作撮影のための来日に合わせて、監督の出身地である、月島と目と鼻の先のギャラリーマキで上映します。上映後は、川を眺めながら、月島路地ビールをクイーッと!!! (…)
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「Cuban Dreams 書物の形態学 vol.2」展
BEKA 企画・立案・編集から印刷・装丁・製本まで書物を生み出すすべての行程を一貫して手がけた出版活動をしている。手書きやタイプライターによる原稿づくり、ガリ版や木版などによる印刷を積極的に取り入れ (…)
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ムーヴィング・イメージ 「移動する視線」
1. 声と身体による朗読の試み 小説家の村松真理が、自作『地下鉄の窓』(初出『群像』2008年4月号)におけるモノローグを抽出。書かれた言葉を材料に、発声と身振りという身体的なメディアを通過させて空 (…)
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金谷幸未「クローヴン・リップ」
金谷幸未は植物の持つ生育周期に興味を持ち、「 CYCLE(サイクル)」をキーワードに作品を展開しています。自ら自宅やアトリエで様々な植物を育てており、それらの生態とつき合う日々の時間は金谷の作品に深く (…)
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宮嶋葉一 展
オープニングパーティー: 3月7日 18:00-
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レヴィ・ストロース + 今福龍太 「ブラジルから遠く離れて 1935/2000」
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ホン・ソンダム 「靖国の迷妄」
11月2日(金)17:30よりオープニングパーティを行います。 また、18:30より作家を囲んでトークを行います。
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尾角朋子 「trace」
大平陽介―は、戦前に新潮社の雑誌「日の出」や日本放送協会の雑誌「放送」の編集者として活躍した後、戦後は時代小説や児童読み物の作者として、また文芸評論家としても筆をふるいました。本展は、大平の孫にあたる (…)
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栗原亜也子 「Untitled」
35ミリフィルムのハーフカメラで撮影した風景写真をネガと同じ小さなサイズでプリントし、それらを時間の流れにそって紙にコラージュした作品です。 近づいて目をこらさなければ像を見ることができないほ (…)
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崟利子 展
季刊タカシ 2007 vol.5初夏 映像作家・崟利子が季節ごとの新作をお届けする季刊タカシ "2ndシーズン"ついに開幕です。今回は映像作家・鈴木章浩さんと撮影素材を交換、互いのイメージから (…)
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「NATIONAL BEKAGRAPHIC − 書物の形態学 vol.1」展
5月26日(土) 15:00〜17:00、書物にまつわるトークイベントあり
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関さなえ 「ソロダンス Vol.4 - アイス」
絵画:江川純太 装:安木ようこ 1月30日〜2月2日 19:00 開演 2月3日 5:00 開演 開場は開演の15分前 座席数が少ないため ご予約をお願いいたします ai (…)
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西村智弘連続企画 Vol.15 - 現代性の美術:村林基
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家村珠代連続企画 ひとり展 vol.2: 牛島達治 展
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中村江位子 展
オープニング・パーティー: 9月5日 18時から
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季刊タカシ 上映会
季刊タカシ 映像作家・崟利子が季節ごとの新作をお届けする 「季刊タカシ」も後半戦に突入! 第3回目を迎えます。 今回はゲストに映像作家小口容子さんを迎えて、小口さんの作品『 ワタシの王子』とタカシの (…)
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今福龍太 「世紀の時間」
2001年9月11日に起きた米国同時多発攻撃以降、既に5年が経ち、今春3月20日にはイラク開戦から3年となりました。9・11テロの傷と復讐心に駆られた米国は、アフガニスタン戦争だけでは安心できず、フセ (…)
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福住廉 「21世紀の限界芸術論」Vol.2
2001年9月11日に起きた米国同時多発攻撃以降、既に5年が経ち、今春3月20日にはイラク開戦から3年となりました。9・11テロの傷と復讐心に駆られた米国は、アフガニスタン戦争だけでは安心できず、フセ (…)
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安星金(アン・ソングム)展「The Sword」
2001年9月11日に起きた米国同時多発攻撃以降、既に5年が経ち、今春3月20日にはイラク開戦から3年となりました。9・11テロの傷と復讐心に駆られた米国は、アフガニスタン戦争だけでは安心できず、フセ (…)
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季刊タカシ Vol.2
映像作家・崟利子が季節ごとの新作をお届けする。 4月21日(金) 19:30- 4月22日(土) 16:00-
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團良子 展 「Untitled」
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佐藤淳一 展 【ニーダーフィノウの鉄の骨】
インクジェットプリント約20点による写真展。
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藪姫 俳句と花
1/27(金) 開演19:00より、1/28(土) 開演15:00より お席が限られておりますので、予約制とさせていだだきます。ファックスかメールでご予約ください。お待ちしております: Fax: (…)
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季刊タカシ(Vol. 1)へのお誘い
作らない、見せない映像作家・崟利子よりみなさまへひそやかにお届けする「季刊タカシ」。ギャラリーマキとともに、自分たちが作りたいもの見たいものにこだわった上映を企画してい きます。オール新作をほのめかし (…)
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関さなえ ソロダンス Vol.3
12月7日・8日・9日は、午後7時より開演 12月10日は午後5時より開演 開場は開演の20分前となります。
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西村智弘企画 Vol.14 現代性の美術 川上和歌子 展
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オブチカズオ 写真展
ミャンマー(ビルマ)人は人が良いって本当だなぁ。アジアの国々を旅游するのが好きな僕が初めてミャンマーを訪れた感想です。他者を思いやり、徳を積んでいる彼らは本当に親切でした。勝手気ままに旅している外国 (…)
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三頭谷鷹史連続企画 複眼的美術論企画 VOL5 松井清志展
松井清志は現代いけばな作家である。その松井の近年の創作の中心軸がいけばなへの回帰である、と記したら奇妙に聞こえるだろうか。あえてこう記したのは、現代いけばなが「いける」と「造る」をめぐって難問を抱えて (…)
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家村珠代連続企画 ひとり展 vol.1 袴田京太朗
最初の"ひとり"は、袴田京太朗である。袴田は"彫刻家"だ。「何かをつくるというより、そのような積極的にかたちを見い出し難い場所を無理矢理押し広げ、僅かに開いた隙間が閉じてしまわないように取りあえず何か (…)
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宇宙王子 サンパクガン 福住廉連続企画 vol.1 21世紀の限界芸術
ハリガミマンガ・宇宙王子サンパクガンの全作展示。ガンジ&ガラメは7月16日に画廊に見参。 展覧会についてのコメント(コンセプト): 「21世紀の限界芸術」はこれまでの現代美術とは異なるこれからの「 (…)
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中村 江位子「風が吹いた 船が動いた」
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ピター・カーティス展 「ドローイングズ」
「 光が線を形成し、それが印象として残存している瞬間を私は描いている。」 -ピター・カーティス
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十字 和子 「Time Stands Still ベナレス・時間の狭間で」
今回の十字和子の展覧会は、ギャラリーマキにおいて2度目となり 、インド・べレナスの街に住む人々の生活を写真に収めた作品集である。彼女の写真は、その地に住む人々の姿を飾ることなく純粋に捉え、壮大なガンジ (…)
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佐藤淳一展【瞼と森】
和紙に出力されたインクジェットプリント約30点によるインスタレーション。
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クリストフ・ライストル写真展
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「冥花—俳句朗読と花いけ」
季語や五七五調のリズムにとらわれず、自在で詩的な俳句創作と朗読パフォーマンスを行ってきた俳人の生野毅さんと、伝統にとらわれずに独自の感性で生け花を行ってきたアーティストの上野雄次さんが、朗読と花いけの (…)
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クリストフ・ライストル写真展
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石崎 誠和展
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坂田峰夫展





