松屋銀座 デザインギャラリーの過去イベントのリスト
以下は松屋銀座 デザインギャラリーで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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「寄藤文平の人間扇風機」展
この度、日本デザインコミッティーでは、第650回デザインギャラリー1953企画展といたしまして、アートディレクター寄藤文平の仕事を紹介する展覧会「寄藤文平の人間扇風機」を開催することとなりました。 (…)
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「WASARA・こころを潤す紙の器」展
この度、日本デザインコミッティーでは、第649回デザインギャラリー1953企画展といたしまして、「WASARA・こころを潤す紙の器」展を開催の運びとなりました。展覧会のレセプションやホームパーティーな (…)
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「庭師たちの肖像Vol.1 魂の表面 -Spiritual Surface」展
この度、日本デザインコミッティーでは、第648回デザインギャラリー1953企画展といたしまして、キュレーターとして長年に亘る実績を持つ新見隆による企画展を開催の運びとなりました。 新見氏は、昨年暮れ (…)
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岐阜県オリベデザインセンター飛騨家具プロジェクト 「6人のデザイナーが作る"自分で使う家具"展」
この度、日本デザインコミッティーでは、第647回デザインギャラリー1953企画展といたしまして、岐阜県オリベデザインセンター飛騨家具プロジェクト「6人のデザイナーが作る"自分で使う家具"展」を開催の運 (…)
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「2008 サマーギフトステーション」展
北欧のヴィンテージ特集から手作りのものまで、手に取るだけでハッピーになる夏のデザイン雑貨を取り揃えました。
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「松屋とグッドデザイン、その運動と日本デザインコミッティー」展
この度、日本デザインコミッティーでは、第646回デザインギャラリー1953企画展といたしまして、毎日デザイン賞特別賞受賞記念展「松屋とグッドデザイン、その運動と日本デザインコミッティー」を開催の運びと (…)
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「第75回 毎日広告デザイン賞入賞作品」展
この度、日本デザインコミッティでは、第645回デザインギャラリー企画展といたしまして「第75回毎日広告デザイン賞入賞作品」展を開催の運びとなりました。毎年当ギャラリーでは恒例となっております企画ですが (…)
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エットーレ・ソットサス展
昨年急逝したイタリアを代表する工業デザイナー、エットーレ・ソットサスを追悼し、50年〜60年代の作品を中心に展示。
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「エットレ・ソットサスがデザインした日常品」展
昨年12月31日に永眠されたエットレ・ソットサス氏のデザイン活動の歴史は長く、今から遡ること半世紀に及びますが、その間世の中に送り出してきた製品の数々は、人々の脳裏に強い印象を残す傑作が多数あります。 (…)
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「ナガオカケンメイの考え」展
ナガオカ氏は、昨年秋、日本デザインコミッティーのメンバーに名前を連ねたデザイナーですが、本展はそれを記念しての展覧会となります。多くの方々に、ナガオカ氏の仕事の全貌を知っていただくため企画いたしました (…)
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「Hondaインターフェイスデザイン」展
Honda Designは、「瞬間認知」・「直感動作」という考え方で、人とクルマのインターフェイス空間としてクルマのインテリアデザインを提案してきました。 今回の展示では、クルマの移動状態や環境 (…)
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ポール・ヘニングセン「PHランプと北欧のあかり」
この度、日本デザインコミッティーでは、第640回デザインギャラリー1953企画店といたしまして、「ポール・ヘニングセン PHランプと北欧のあかり」を開催の運びとなりました。ポール・ヘニングセンは、18 (…)
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モダンリビング創刊55周年記念展 「西の家、東の家」
この度、日本デザインコミッティーでは、第638回デザインギャラリー1953企画展といたしまして、「モダンリビング創刊55周年記念展『55houses - 西の家、東の家』」を開催の運びとなりました。こ (…)
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「Designer's Catalogue 13: ミラノサローネでみつけた新人たち」
このたび、日本デザインコミッティーでは、第637回デザインギャラリー1953企画展といたしまして、建築家で日本デザインコミッティーメンバーの黒川雅之監修によります企画展「Designer's Cata (…)
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2007 サマーギフトステーション
入るとそこには、美しい雑貨、とっておきの雑貨でいっぱい。普段の忙しい日常をちょっと忘れて、気分をリフレッシュさせてくれる、そんな「新しい発見」、「ここでしか買えないアイテム」をたくさん揃えました。もち (…)
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「デザコレ・ベストコレクション」展
この度、日本デザインコミッティーでは、第636回デザインギャラリー1953企画展といたしまして、「デザコレ・ベストコレクション」を開催いたします。日本デザインコミッティーは、1953年に発足しましたが (…)
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第74回毎日広告デザイン賞 展
当ギャラリーで恒例の毎日広告デザイン賞の展覧会、今年で第74回を迎えます。今回も優れた作品が多数展示されます。デザイン業界関係者、関連企業の方など関係筋の方々だけでなく、多く一般の方々にも新聞広告の在 (…)
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山本秀夫 「断面A-A 」
山本秀夫氏は、良品計画、松下電工、MRC・デュポン、東陶機器、ヤマハなど多数の企業とかかわりながら、さまざまなプロダクト製品のデザインを手がけられています。その活動暦は20数年あまり、その間に生み出さ (…)
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「劇場のポスター」展
この度、日本デザインコミッティーでは、第633回デザインギャラリー1953企画展といたしまして、「演劇ポスター展」Part 1=福島治×「劇団山の手事情社」/Part 2=K2長友啓典+黒田征太郎×「 (…)
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船橋全二 「イラストレーションの立体サインへの展開」
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「羽織裏ー日本の粋と伊達」展
今回展示する全作品は、京都でも150年続く、京友禅の老舗「岡重」の「岡重コレクション」から提供されたものですが、数百のコレクションより選りすぐりの40点と展示いたします。展示構成は、本企画担当の佐藤晃 (…)
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喜多俊之 「デザインと地場産業」
•喜多俊之によるトークショー 10月18日(水) 詳細は日本デザインコミッティー事務所までお問い合わせください jdcommit@yb3.so-net.ne.jp
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第628回デザインギャラリー1953企画 「FUNFAN」展
うちわ展。テーマは「見ただけで涼しくなる」。出展されたうちわはすべてデザインコレクション売り場で購入可。
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織咲 誠 "Inter_works"展
織咲氏は、アートデザイン、デザインはグラフィックからプロダクトと領域横断型のクリエーターで、インターデザインアーティストと称し、独自の活動を行っております。 既存のモノに「穴を開けただけ」でゴミまで (…)
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2006年度 毎日広告デザイン賞展
この度、日本デザインコミュニティーでは、第625回デザインギャラリー1953企画展といたしまして、歴史と伝統に培われた新聞広告をテーマとしたコンペティション「毎日広告デザイン賞」の全入賞作品を紹介する (…)
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「Real 柴田文江のデザイン」展
柴田文江氏は、これまでオムロンの体温計「けんおんくん」やauの携帯電話「sweets」など、私達の身近なプロダクツデザインを手がけ、1994年より独身の活動を行っている、今最も注目されているプロダクト (…)
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アーバン・ノマッド
早春のアーバン ノマッドは、上海・パリ、そしてハノイ・サイゴンからの美しい手仕事の数々ご紹介いたします。是非お出かけ下さい。 会場:シーズンスタジオ
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Designer's Catalogue 11「椅子」
日本デザインコミッティーメンバー主催、若手プロダクトデザインナーに焦点をあてる展覧会「Designer's Catalogue」第11回を開催いたします。今回のテーマは「椅子」。この「椅子」という対象 (…)
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生命の囁き - 永井一正のエッチング展
この度、日本デザインコミッティーでは、第618デザインギャラリー1953企画展といたしまして、グラフィックデザイナーとして50年に亘り活躍を続ける永井一正氏の近作を紹介する展覧会「生命の囁き - 永井 (…)
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Palette? -松井龍哉のマヌカンロボット-
この度、日本デザインコミッティーでは、第617回デザインギャラリー1953企画店といたしまして、松井龍哉の仕事を紹介する展覧会「palette? -松井龍哉のマヌカンロボット」を開催いたします。松井龍 (…)
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iittala Birds miracles. オイバ・トイッカバードコレクション展
日本デザインコミッティーでは、75才の今もなおフィンランドで活躍を続けるデザイナー、オイバ・トイッカの代表的なガラス作品(バードシリーズ)を紹介する「iittala Birds Small mirac (…)
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第72回 毎日広告デザイン賞入賞作品展 第1部 一般公募・広告主課題の部
2004年度は64点が入賞・入選を果たしました。前半では、一般公募/第一部・広告主課題の部、第二部・発言広告の部の展示。後半では、第三部・広告主参加の部の展示。また、会場では全作品を展示するとともに、 (…)
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梅原真 「とさのかぜ展」
「梅原真のデザインは「かつお」の一本釣りのようである。豪壮で手ごたえがあり本気である。単刀直入で適度に雑で、そこがまた食欲をそそる。かつおと同様に鮮度が重要なので、この展覧会では本人自らの語りをとれた (…)
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森正洋 「和の器展」
この度、日本デザインコミッティーでは、第613回デザインギャラリー1953企画といたしまして、セラミックデザイナー森正洋のもっとも新しい仕事を紹介する展覧会「森正洋の和の器」展を開催いたします。ご存知 (…)
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デザイナーと道具展 アイデアを客観化する筆記用具
デザイナーがどのような筆記具を使用してアイデアやイメージを具現化しているのかは結果に至るプロセスのために一般はあまり知られていないことでもあります。 スケッチなどの行為は、閃いたアイデアを目に見える (…)
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「TOKYO NIGHT SCAPE 2050 ~21世紀の東京夜景~」
本展では照明デザイナー面出薫の監修によりデザイナー、評論家、写真家、建築家、作家など分野を越えて参加した119人のプロフェッショナルたちが“2050年”という時間、そして“東京”という場所に照準を合わ (…)





